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【キチガイ!!】

【安倍チルドレン『豊田真由子』代議士の“絶叫暴行”を秘書が告発】
2017.06.21 17:00 デイリー新潮

 2012年の選挙で初当選し、現在2期目を務める自民党の豊田真由子代議士(42)。安倍チルドレンの1人でもある彼女は、秘書に罵声を浴びせた上に暴行を加える、前代未聞の振る舞いをしていた。


秘書への“絶叫暴言&暴行傷害”音声

 豊田代議士の暴行を告発するのは、彼女の事務所で政策秘書を務めていた男性(55)である。殴る蹴るハンガーで叩くといった暴行は断続的に行われ、男性には「顔面打撲傷」「左上腕挫傷」等の診断書が出されている。

 男性は通常国会会期末の6月18日付で秘書を辞したが、

「最初に暴力を振るわれた5月19日、私は彼女から『鉄パイプでお前の頭を砕いてやろうか!』『お前の娘にも危害が及ぶ』とも告げられていました。言い知れぬ恐怖を覚え、翌日から万が一に備えて車内の様子をICレコーダーで録音することにしたのです」(秘書男性)

「週刊新潮」編集部は、その40分超の音声を入手。そこには、車を運転する男性への、豊田代議士の大絶叫と暴行の証拠が記録されていた。

〈豊田代議士:この、ハゲーーーーーっ! 

豊田代議士:ちーがーう(違う)だろーーっ! 

(ボコッという打撲音)

 男性:すいません、ちょっ、運転中でもあるので……。

 豊田代議士:違うだろーーーーーーーっ!!! 〉

 音声にはほかに「うん、死ねば? 生きてる価値ないだろ、もうお前とか」といった暴言、秘書の娘が強姦通り魔に遭ったらというたとえ話、さらには“ミュージカル調”で秘書を罵るという常軌を逸した様子までおさめられている。秘書男性は、警察に被害届を出すという。

 取材に対し、豊田代議士の事務所は暴行について〈手をあげてしまった〉と認め、〈お見舞金〉という金銭での解決を目指しているとした上で“通り魔”等一部の録音内容については否定した。

 ***

 6月22日発売の「週刊新潮」では、豊田代議士による「絶叫暴言」「暴行傷害」の具体的な中身について詳しく報じる。また「週刊新潮Twitter」、「デイリー新潮」にて音声の一部を公開する。

「週刊新潮」2017年6月29日号 掲載
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170621-00522881-shincho-pol

安倍チルドレンだとか、与党議員だとかは関係ない。
人間性の問題、個人の問題だからね?

が・・・彼女の奇行や暴言、暴力は、永田町では有名で、これまで20人以上の秘書が辞めていると言うのだから、党として注意くらいはすべきだったかもね?

彼女は、7歳と5歳の子供がいる母親らしい。
自分の子供が他人に同じように扱われたら・・・そんな当たり前の事さえ考えられない。
豊田真由子と言う女性は、子育ても他人任せで、気に入らなければ怒鳴り散らす。
新潮さん、秘書だけじゃなく、家政婦も取材してみてよ。

こんな奴が代議士だなんて許されない。
見舞金を払ったとか、一部の発言は違うとか、そんな事は問題じゃない。
即刻、議員辞職すべき。
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プロフィール

nanakotedy

Author:nanakotedy
イタリア ローマで生まれ、10歳までイタリア育ち
大学卒業後、帰国
母方の祖父母と同居中

度重なる歴史認識の違いと言う言葉に、改めて近代史を学び直しています

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