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【Uber(ウーバー)カラニックCEO求職の原因は韓国にアリ】

【Uber(ウーバー)CEOを追い込んだ
『韓国式』接待・・・外信が見たルームサロン文化】

2017.06.15 18:04 KOREAN TIMES

 アメリカ最大のライドシェア(自動車の相乗り)サービス企業Uber(ウーバー)の内紛の中心に韓国のルームサロンが登場した。

 13日、カラニックCEOは、社内セクハラ、自律走行技術の窃盗訴訟で危機状況が発生すると、役員会議を招集し、無期限の休職を発表した。カラニックの最側近エミール・マイケル(Emil Michael)上級副社長は、同日退職した。

 Uber(ウーバー)の役員が倫理問題でまな板に上がるのは今回が初めてでは無い。3月25日、カラニックの元恋人元恋人のGabi Holzwarthは、現地メディア『The Information』のインタビューで、2014年、カラニックは役員5人と『ソウルのエスコートバー(ルームサロン)を訪れたと暴露した。「室内で女性らは男性らを取り囲むように並び、胸に番号札をつけており、4人の男性ウーバー社員らが好みの相手の番号を伝えていたとし、当時同行した女性のマーケティングマネジャーが不快感を露わにしていた」と話した。エミール・マイケル上級副社長が、その事を言わないようGabi Holzwarthを脅迫した事実が分かり、論議の火種は拡大した。

売春=ビジネス社交の必須コース?

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 Gabi Holzwarthの暴露をキッカケに、Elaine Ramirezは3月27日フォーブスに、韓国のビジネス生態系に深く根付いたルームサロン文化を分析した。彼女は、キスバン、マッサージバン、カラオケコンパニオンなど、様々な種類の売春サービスとマーケティンが行われる過程を紹介し、「韓国の既婚男性の半分は不倫の経験があり、40%の既婚男性は、性売買を違法だと考えていない」とし、韓国政府の統計を引用し、説明している。
The 'Escort Bars' That Uber Execs Reportedly Visited Are A Regular Affair In South Korea

 Elaineは、韓国で違法な性接待が頻繁に行われる理由として、『人事』と『情報共有』を挙げている。彼女は、「職場の労働時間外に社交集会に参加しない者は、キャリアが制限されたり、重要な仕事の機会を失う可能性がある。更に、ジャーナリストでさえ、このような集会に参加しなければ、当局関係者からの特ダネを逃す」と説明した。それを裏付ける為、企業幹部は会社のカードで決済するとしている。

 ビジネス性接待の活性化が女性の社会進出を制限しているとも分析している。全ての夕食と酒の席が性接待に直結するのでは無いが、女性は一般的に男性中心の集会から排除され、その見えない壁がガラス天井として作用するとしている。Elaineは、性産業の膨大な規模の為、これを取り締まる事が困難な現実を指摘し、「アメリカでは、売春をビジネス社交とは殆ど見なされないが、韓国がこの社会規範を廃止する可能性は低い」と皮肉っている。

 エコノミストのアジア版は昨年8月15日付の記事で、韓国の売春活性化の背景に政経癒着を挙げた。エコノミストは、「(接待文化は)1960~70年代の政府主導の経済発展の産物。韓国では、官僚と良い関係を維持する事が成功の必須条件と見なされ、企業家、官僚、ジャーナリスト間の接待の慣例が固定化された」と分析している。
Confessions of a Former L.A. Karaoke Hostess

アメリカにも『コンパニオン』がいる?

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 Elaineは、「一部の国外居住者は、ロスロサンゼルスのコリアタウンに売春文化を持ち込んだ」と指摘している。実際、LAを始め、アメリカの大都市の韓コリアタウンには、コンパニオン(Doumi)、又はヘルパー(helper)と呼ばれるホステスを備えたカラオケバーが営業している。ファッション雑誌ELLEは2015年12月16日、コリアタウンのカラオケバーでコンパニオンをして働いていたLeilani Zeeの体験談を2015年12月16日付でのせたこともある掲載している。彼女は、簡単に金を稼ぐ為だけに性犯罪に簡単に晒され、外見で価値が決められる性労働女性の現実を暴露している。
Confessions of a Former L.A. Karaoke Hostess
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親韓派=SEX好きなエロい親父と思って間違い無い。
外交部が売春婦を抱え、大統領専用機に売春婦が必ず同乗している国は韓国くらいかと。

で、アメリカの政治家や企業家が韓国の売春に嵌るのは、行き過ぎたレディファーストの弊害。
何事行き過ぎは弊害を生む。

こんな国に、性奴隷がどうとか言われたくね~!!
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プロフィール

nanakotedy

Author:nanakotedy
イタリア ローマで生まれ、10歳までイタリア育ち
大学卒業後、帰国
母方の祖父母と同居中

度重なる歴史認識の違いと言う言葉に、改めて近代史を学び直しています

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