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【ホント悪質】

【カン・ギョンファが偽装転入した住宅は、
 前梨花(イファ)女子高の校長の伝貰物件】

2017.05.29 03:05 中央日報朝鮮語版

親戚の家の住所『説明と違う』
カン候補『聴聞会で天命』


 国会人事聴聞会を控えるカン・ギョンファ外交部長官候補の疑惑が相次いで発覚している。

 2000年、長女を梨花(イファ)女子高に転入させる為に偽装転入した住宅は、大統領府と本人が明かした『親戚の家』で無く、梨花(イファ)女子高のチョン校長が借りた家だった事が分かった。

 チョ・ヒョンオク大統領府人事主席は21日、「長女がアメリカで1年高校に通い、梨花(イファ)女子高に転入してから1年間、親戚の家に住所を置いていた」と説明した。

 カン候補が26日国会に提出した人事聴聞要請案によると、長女が偽装転入した住所はソウル中(チュン)区貞洞(チョンドン)18-1のチョンドンアパート502号である。本紙が登記証明書を確認した結果、該当住所には1994年11月3日付で伝貰(チョンセ)権が設定されているが、借主は当時梨花(イファ)女子高の校長だったシム某氏である。

 カン候補と長女は、シム氏が借りたチョンドンアパートに2000年7月24日ソウル西大門(ソデムン)区延禧洞(ヨニドン)から転入している。カン候補と長女がアパートに転入してから1ヶ月後の8月23日、夫のイ一等兵、次女、長男がチョンドンアパートに転入しているが、1週間後の8月30日に転出している。

 シム氏の伝貰権は2008年8月21日まで維持され、同日梨花(イファ)学院(塾)が9,500万ウォンで伝貰し、この伝貰権は2010年9月30日に抹消されている。1994年~2010年まで、梨花(イファ)女子高の校長と学校法人が502号の伝貰権を保有していたのである。

 聴聞委員で国会外交統一委員会のチョン・ヤンソク正しい政党議員は、「偽装転入だけで無く、嘘がある事が分かった為、聴聞会で天命を要求する」と話した。

 カン候補が長官に指名された後、長女と次女の贈与税(各232万ウォン)を遅れて納付した事実も分かった。2人の娘は所得証明書類を提出せず、2014年共同名義で慶南(キョンナム)巨済(コジェ)市東部面(トンブミョン)に1億6,000万ウォン相当の住宅を購入している。両親の金で買った場合、3ヶ月以内に贈与税を納付する事になっている。カン候補は、中央日報の説明要求に、「身上に関連する様々な事は、聴聞会で詳細に説明する予定」と話した。
http://news.joins.com/article/21615575

国籍ロンダリングの常習者の上に、悪びれる様子もなく平然と嘘を吐く外交長官候補。
ホント、悪質!!
こんな奴が国連大使だったとは、さすが何でもありの国。(笑)

ムン・ジェインの終わりの始まり。

【『兵役逃れ』以外の全てに引っかかったカン・ギョンファ】
2017.05.30 16:16 アジア経済

ムン・ジェインの5大排除原則の内4つ、『不正総合セット』・・・嘘も追加、擁護出来ないレベル

 カン・ギョンファ外交部長官候補は、次々に提起される様々な疑惑で危機に直面している。

 大統領府は、カン・ギョンファ外交部長官候補の指名と同時に偽装転入の事実は発表していたが、△偽装転入、△不動産投機疑惑、△娘が設立した会社の部下の投資金出資、△贈与税問題に論文の盗作疑惑が発覚し、ムン・ジェイン政権の『公職排除5大原則』の内、大半で疑惑を持たれ非適格論議に包まれている。

 30日、文化日報によると、カン候補の娘の所有になっている慶南(キョンナム)巨済(コジェ)市の土地の登記簿を確認した結果、水資源管理法の保護対象の『保全山地地域』である事が分かった。保全山地地域とは、公益機能に必要な山地として山林庁長が指定する山地を言う。

 報道によると、該当の土地は、カン候補の娘が2014年に一部購入していた事が確認された。その後、カン候補の娘2人の名義で該当の土地に住宅を建設し、昨年11月竣工許可が出され、許可の翌月カン候補の夫イ某教授が転入届を提出していた事が分かった。これについて、一部は、『不動産投機疑惑』を提起している。

 更に、民間機関の研究真実検証センターのカン候補の博士論文の検討結果を引用し、引用元や出処を示さず、他人が作成した文献の文章をコピーした形跡が多数見付かったと伝えている。

 不動産投機疑惑前の21日、大統領府はカン候補の偽装転入について、アメリカで生活していた娘を自身の母校に入学させる為、2000年親戚のアパートに偽装転入したと発表した。しかし、29日、当時のアパートのチョンセ権者は、梨花(イファ)女子高の校長だった事が分かった。

 これについてカン候補者は、ソウル鍾路(チョンノ)区の臨時オフィスで行った記者会見で、「当時娘が転入した家が、誰の家か知らなかった。代理で夫が間違って大統領府に経緯を説明したようだ」と説明した。

 更に、「恩師の紹介で娘を転入させただけで、家の所有者が誰なのか?誰が生活しているか?は全く知らなかった。スイスに出張中に大統領府から連絡を貰い、夫が転入経緯を推察で親戚の家と言ったようだ。私は親戚の家だと言った事は無い」と話した。

 更に、カン候補の長女イ某氏が昨年6月韓国に設立した株式会社ポーズインターナショナルの場合も、資本金8,000万ウォンの内6,000万ウォンを、カン候補の国連勤務当時直属の部下だったウ某氏と彼の兄が投資していた事が分かった。ウ某氏は、カン候補が国連人権最高代表オフィスで人権保護官を務めた当時、直属の部下だった。

 これについて外交部は、「(カン候補の)長女がジュネーブ留学当時、スイスワインとチーズに強い興味を持ち、帰国後の2016年、知人2人(ウ氏兄弟)と共同でスイスワインとチーズを輸入する『ポーズインターナショナル』と言う会社を設立した」と発表した。

 カン候補は、外交部長官指名後の23日に長女と次女の贈与税を納付した事についても批判されている。

 一方、自由韓国党は29日国会で議員総会を開き、イ・ナギョン首相候の任命同意案の処理について、事実上反対に党論を決めた。同日、チョン・ウテク院内代表は議員総会直後、「議員は圧倒的に今回の首相を承認出来ないと言う立場」と話した。

 一部では、韓国党の内部で、イ候補を通過させ、他の長官候補を落馬させる『ビッグディール』を予想している。ビッグディール対象にカン候補が急浮上している事が知らされた。チョン院内代表は、カン候補について、「偽装転入、二重国籍、脱税に嘘が加わった」とし、指名撤回を要求している。

 これについて、ウ・ウォンシク共に民主党院内代表は、イ候補、キム・サンジョ公正取引委員長候補、カン・ギョンファ外交部長官候補を巡る『ビッグディール説』は、「聞いた事が無く、有り得ないと考えている」と発表した。
http://view.asiae.co.kr/news/view.htm?idxno=2017053015344527324

悪びれる様子もなく、行き当たりバッタリで嘘を重ねる。
こんな女が国連人権委員会の委員だったんだから、国連人権委員会は信用に値しない組織だと分かる。
国連人権委員会の委員が、国籍ロンダリングに偽装転入、脱税、論文盗作・・・それでも辞任しない。さすが朝鮮人。(笑)

本人も、娘も女だから『兵役逃れ』が無いだけで、『疑惑の総合商社』状態。
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プロフィール

nanakotedy

Author:nanakotedy
イタリア ローマで生まれ、10歳までイタリア育ち
大学卒業後、帰国
母方の祖父母と同居中

度重なる歴史認識の違いと言う言葉に、改めて近代史を学び直しています

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