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【メディアと朝鮮人のみっともない嫉妬】

【1回の講演が大統領の年俸?・・・オバマの『高額講演』が物議】
2017.04.29 04:39 韓国経済

40万ドルの講演料に批判溢れ
バラク・オバマ元大統領の高額な講演料まな板に


 ニューヨークタイムズ(NYT)は27日(現地時間)、オバマ元大統領が9月、ウォール街の某投資会社の講演で40万ドル(約4億5,000万ウォン)受取ると報じた。40万ドルは、オバマ元大統領の就任当時の年俸に匹敵する金額で、オバマ元大統領の今後のヨーロッパ訪問でも、有料の講演が行われる事が分かった。

 大統領退任後の高額な講演料は、ホワイトハウスの慣行である。ロナルド・レーガンは退任後、日本の広報会社から200万ドル受取り、1週間講演旅行に出掛けた。ビル・クリントン、ヒラリー・クリントン夫妻の講演は、『講演事業』と呼ばれている。退任後~現在までの講演で1億5,800万ドル(約1,800億ウォン)、在任中に選挙費用を清算し、ニューヨーク、ワシントンの高級住宅を購入している。ラリー・クリントンは、大統領選挙当時、バニーセンドス候補らから、「高額な講演料を受取り、民主党の道徳的基盤を押し倒した」と非難された。

 オバマ大統領は、これまでの大統領と違うと期待されていた為、強く非難されている。イギリスの日刊紙ガーディアンは、「オバマ元大統領は、在任中に道徳的な問題は無く、アメリカ家庭の模範になった。クリントンと同じ轍を踏まないで欲しい」と要求している。民主党は大統領選挙に敗北後、指導者がいない状態で、金を稼ぐ講演で無く、党を救済すべきと指摘している。

 講演料の問題で、退任後の行動も非難されている。NYTは、オバマは退任後、リチャード・ブランソン(Sir Richard Branson)、デヴィッド・ゲフィン(David Geffen)など、大物企業家の休養地で有名人と付き合って来たと指摘している。更に、6,500万ドルの自叙伝の執筆契約、ワシントンの最高級住宅街の600万ドルの邸宅を家賃22,000ドルで賃貸し生活している事も、綺麗で無い視線が溢れている。
http://www.hankyung.com/news/app/newsview.php?aid=2017042867151&nv=3

嫉妬はみっともない。
特権意識が強いメディアの嫉妬は、本当にみっともない。

韓国の大統領は、任期中に稼ぎ退任後は刑務所へ、アメリカの大統領は、退任後に稼ぐ。
違法に任期中に稼ぐ大統領と、合法的に退任後に稼ぐ大統領、後者に問題が無い事は一目瞭然じゃん?(笑)

黒人の大統領は金に執着しないとでも言いたい訳?
それこそ人種差別じゃん。

大統領がテバク(博打の大当たり)を口にする国、異常なまでに金に執着する民族だけには批判されたくね~な
!!
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プロフィール

nanakotedy

Author:nanakotedy
イタリア ローマで生まれ、10歳までイタリア育ち
大学卒業後、帰国
母方の祖父母と同居中

度重なる歴史認識の違いと言う言葉に、改めて近代史を学び直しています

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