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【FBで生中継?】

【『フィリピン遠征売春』韓国人男性9人実名公開!!『諜報で検挙』】
2017.03.06 13:36 毎日経済

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 フィリピンに、遠征売春に出掛けた韓国人男性9人の実名を現地メディアが公開した。

 4日(現地時間)、セブデーリーニュースは、フィリピン国家捜査局(NBI)は、昨日(3日)セブのラプラプ市の某ホテルで、韓国人男性9人を逮捕したと報じた。

 これらは逮捕当時、19~21才のフィリピン女性7人と一緒にいたと伝えられた。

 NBIによると、男性は1日2,000ペソ(約45,000ウォン)を支払い、買春した容疑を持たれている。

 これら全員が、保釈を申請した事が分かった。

 セブデーリーニュースは、これらの『セックス観光』の実態と実名を公開した。

 買春容疑を持たれている韓国人9人は40~50代の中年で、ハム・ジョンナム、イ・ウンス、キム・ジョンテ、キム・ドンギン、ハン・ジョイン、パク・ホシク、キム・ジェギュ、シン・ナムギュン、パク・ビョングフィである。

 NBIの捜査官は、「男性は、セブ人相手の『売春観光』に訪れたと見られている。情報を受取り、逮捕を計画した。彼らは、逮捕に抵抗しなかった」と発表した。
http://nnews.mk.co.kr/newsRead.php?year=2017&no=152525

取り調べの様子が、フェイスブックで生中継されたらしいけど、動画は見付からなかった。
で、韓国メディアは実名を公開しないので、現地報道から実名を借りて来た。
同姓同名が多数いて、個人を特定する事は不可能だけどね?

この手の買春は、朝鮮人専用の募集サイトがあって、業者も、客も朝鮮人なのよね?
韓国では、『皇帝ツアー』と言わる遠征買春ツアーで、フィリピンに限らず、朝鮮人が居る所では、同じことが同じように行われている。
新大久保でも、舞鶴でも同じ。
フィリピンは、朝鮮人犯罪者の逃避先だから、殺される朝鮮人が多いのは仕方ない。

で、9人は懲役12年の実刑の可能性があって、内3人は、人身売買の犠牲者を買っていたので、更に重くなる可能性が高いだって。
虚勢するか、死刑でいいんじゃないかな?(笑)

動画を見付けたから貼っておく。


【韓国男性9年連続東南アジア児童買春・・・不名誉】
根絶されない東南アジアSEX観光
2017.03.09 17:41 KOREA TIMES

 フィリピンに買春観光に出かけた忠南(チュンナム)保寧(ポリョン)の公企業職員・事業家など、韓国男性9人が3日フィリピンセブの某マンションで人身売買容疑で逮捕された。

 40~50代のこれらは、セブ地域で19~21才の現地女性の同行と肉体関係がSETの通称『エスコートサービス』を利用した事が分かった。4日セブデーリーニュースは、これらの逮捕の事実と9人の実名を報じ、6日には調査場面をSNSで公開した。

 韓国の男性観光客の海外買春観光が問題になるのは今回だけでは無い。先月24日、釜山でフィリピン買春観光をゴルフ旅行に偽装し、ネットカフェの会員に販売したブローカー2人と釜山(プサン)市傘下の公共機関職員など、買春男性ら45人が警察に逮捕された。

 フィリピンなど多数の東南アジアの国で売春は違法だが、買春観光は盛んに行われている。2013年、韓国刑事政策研究院が発表した『東南アジアの児童買春観光の現状と対策』によると、韓国の40~50代の壮年層は、旅行会社の団体観光で、海外に出かけ、現地ガイドが紹介する風俗店で買春する傾向があり、20~30代若い層は、ネットカフェで現地の買春観光商品を選び、個別、又は小グループで旅行する傾向にある。韓国刑事政策研究院は、東南アジアで韓国人は、少女を好み、暴力的で、性的要求が多い買春者と認識されている」と分析した。

2012年のアメリカ国務部の報告書『韓国、世界6位の児童買春送出国』

 海外買春観光は、児童買春に繋がる可能性がある。ここで言う児童とは、18才未満の未成年者を指す。ユニセフは、世界で2,00万人の児童が買春観光による性搾取の被害者で、東南アジア地域だけで10万人の児童が性搾取の被害者になっていると推定している。アメリカの国務部が2012年発行した人身売買報告書によると、韓国は世界6位の児童買春観光送出国である。ギリシャ、ナイジェリア、オランダ、ノルウェー、ニュージーランドに続き、韓国は世界で6番目に多く、児童買春観光客を送り出していると言う事である。

 韓国の観光客の児童買春は、小児性愛者と言うより、買える児童がいて性行為が容認される状況で児童の性を買う、いわゆる状況的(situational)買春者が多いと言うのがエクパット(ECPAT、The International Campaign to End Child Prostitution in Asian Tourism、アジア観光における児童買春根絶国際キャンペーン)など、国際児童売春観光根絶団体の分析である。

 アメリカ国務省が毎年発表する人身売買報告書では、韓国人男性を9年連続東南アジア地域の児童買春観光の主要顧客とし、注目している。人身売買報告書は、2000年に制定された『人身売買被害者保護法(TVPA:Trafficking VictimsProtection Act)』に基づき、アメリカ国務省と世界が協力し作成される報告書である。この報告書は、人身売買・売春根絶の為に世界と協力し、必要な対策を促す事を目標に世界の国を4段階に分類している。韓国は、2002年~現在まで1等級を維持しているが、海外児童買春に於いては、東南アジアの児童性搾取の主犯国として批判されている。

『韓国政府、児童売春犯罪処罰せず・・・観光需要縮小意志は無い』

 2008年の人身売買報告書で、「韓国男性は、東南アジア・太平洋群島国で強行される児童買春観光の主要顧客集団を構成している。中国、フィリピン、カンボジア、タイなど、東南アジアの国に児童買春観光に出かける韓国人男性数は着実に増加している」と言う内容を始め、2016年の報告書までタダの1度も抜ける事なく登場する。

 特に、2010年の報告書では、「韓国人男性が東南アジアと太平洋諸国の児童買春観光の主な需要者になっている。しかし、韓国政府は、海外児童買春観光に出かけた韓国人を誰1人処罰せず、このような観光需要の縮小努力もしていない」と、韓国政府の無責任な態度を批判している。

 2013年の報告書では、「韓国人男性が東南アジアの国で児童売春観光に参加していると報告されているにも拘わらず、過去6年間、起訴・有罪を判決された者は無かった」と、政府の無関心を批判した。2014年の報告書では、「韓国男性は、ベトナム、カンボジア、フィリピンで児童買春観光に参加している」と皮肉り、2015年には、児童買春観光国にモンゴルが追加され、「韓国男性は、ベトナム、カンボジア、モンゴル、フィリピンで、児童買春観光に参加している」と指摘されている。

 昨年6月の2016年アメリカ国務省の人身売買報告書は、児童買春観光がどのように行われているかを分析している。この報告では、「韓国男性は、主に旅行会社のゴルフツアーや出張で東南アジア・太平洋諸国を旅行し、児童買春観光の主な需要者になっている。韓国政府は、海外買春観光に参加した15人の韓国人の旅券の発給を拒否したが、起訴や有罪が判決された事は無い」と指摘している。

 韓国の観光客の児童買春問題が国際社会で提起されると、2013年韓国刑事政策研究院は対策として政府に、児童買春観光の強力な公共キャンペーン、児童買春観光の需要縮小の為の旅行会社との協力、児童買春者の処罰強化を勧告したが、買春容疑が立証し難いとの理由で、実際の処罰される例は珍しい。

 3日、セブで人身売買容疑で逮捕された9人の男性について、忠南(チュンナム)警察庁は、帰国後売春容疑で捜査する方針を発表している。
http://www.hankookilbo.com/v/7ba0ce24bd4b489397f6c92698ee3d13

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プロフィール

nanakotedy

Author:nanakotedy
イタリア ローマで生まれ、10歳までイタリア育ち
大学卒業後、帰国
母方の祖父母と同居中

度重なる歴史認識の違いと言う言葉に、改めて近代史を学び直しています

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