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【案の定感染拡大】

【口蹄疫『深刻』・・・家畜市場一時閉鎖、畜産農家の集会禁止】
2017.02.09 17:16 イーデイリー

 口蹄疫の危機警報段階が最高レベルの『深刻』に引き上げられた。歴代最悪の被害を出した2010年以降7年ぶりである。全国偶蹄類家畜市場は閉鎖、畜産農家の集会も禁止された。

 政府は9日、家畜防疫審議会の審議結果を基に関係部署の協議を経て、口蹄疫の危機警報レベルを『警戒』→『深刻』に引き上げると発表した。

 政府は、△口蹄疫が複数の市・道で発生、△既存の発生型(O型)で無いA型の発生△、ワクチンによる抗体形成率が低く、発症・拡散リスク拡大、△冬季の消毒条件悪化を考慮したと説明した。

 政府は5日、忠北(チュンブク)報恩(ポウン)の口蹄疫発生直後、危機警報を『関心』→『注意』に引上げ、6日全北(チョンブク)井邑(チョンウプ)で口蹄疫が発生し、『警戒』に引上げた。しかし、京畿(キョンギ)漣川(ヨンチョン)で、3度目の口蹄疫が発生し、そのウイルスが既に検出されたO型とは異なるA型と確診され、危機警報を最高レベルの『深刻』に引上げた。同時期に異なる型の口蹄疫が同時に発生するのは今回が初めてである。

 危機警報レベルの引上げに伴い、政府は国民安全処に設置・運営している『鶏インフルエンザ(AI)対策支援本部』を、同日『口蹄疫・AI対策支援本部』に改編し、先制的な防疫を実施する事を決めた。農林畜産食品部が運営している『口蹄疫・AI中央事故収拾本部』は維持される。地方自治体では、『口蹄疫・AI地域災難安全対策本部』を運営する。

 防疫措置も最高レベルに上がる。政府は、全国全ての市・郡・道に拠点消毒場所を設置し、主要道路に設置された統制警戒所を全国の主要道路に拡大する。口蹄疫発生の市・道には、政府の合同支援班が派遣され、畜産関連団体長選挙の延期など、防疫上必要な措置を取る。全国畜産農家の集会禁止などの措置も実施する。全国偶蹄類家畜市場は、18日まで閉鎖し、それまで農場の家畜移動を禁止する。

 政府は、「危機警報レベルの引上げが、口蹄疫の早期終息のキッカケになるよう総力対応する」と発表した。

 しかし、政府のこれらの措置にも拘わらず、口蹄疫の急速な拡大が懸念されている。O型とA型が同時発生した事で、防疫への影響は避けられないのが実情である。

 国内では、2000年以降8度口蹄疫が発生し、内A型は2010年1月抱川(ポチョン)漣川(ヨンチョン)の牛農家で発生しただけである。残りの7度は全て0型だった。その為、防疫当局は、O型の口蹄疫に効能があるワクチンを中心に予防接種を実施し、A型の口蹄疫にはO+ A型ワクチンを使用するが量が不足している。

 当局は、O + A型ワクチンをイギリスから緊急輸入する事を決めたが、輸入手続きなどに約1週間かかると見られ、抗体形成率の低い農場を中心に、口蹄疫拡散の可能性が懸念されている。

 農食品部関係者は、「A型口蹄疫の発生により足りないO + A型ワクチンの接種は、A型ウイルスの遺伝子解析の結果が出るまで一時保留し、O型ワクチンから接種を開始する方針」と話した。
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=102&oid=018&aid=0003745769

冷たいようだけど、どれだけ被害が出ようがいいと思っている。
イヤ、宮崎口蹄疫事件の事を思うと、あの時の民主党の事を思い出すと、韓国の偶蹄目類は絶滅すればいいとさえ思う。
日本に被害が無いのであれば・・・。

しかし、『恨』の民族は、必ず日本を道ずれにしようとする。

宮崎口蹄疫は、熊本の牧場が断った韓国京畿道州抱河市西域からの研修生を、宮崎2区のJICA出身の民主党 道休誠一郎が強引に受け入れさせた事が原因だった。

畜産農家の方は、韓国旅行はせず、外国人の接近は禁止して下さい。
ましてや研修生の受け入れなど、それも口蹄疫発生国の韓国からの研修生の受け入れなど自殺行為に他ならない。

民進党・社民党・共産党・創価公明党・自民党内の親韓政治家の言う事に耳を貸したり、政治家に遠慮する必要はありません。
キッパリと断って下さい。


私は、民主党=民進党は韓牛の為に日本の高級牛を絶滅させるチャンスを伺っていると思っている。
民進党に限らないね?帰化しようが、政治家になろうが、朝鮮人の心根は変わらないんだから・・・。
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プロフィール

nanakotedy

Author:nanakotedy
イタリア ローマで生まれ、10歳までイタリア育ち
大学卒業後、帰国
母方の祖父母と同居中

度重なる歴史認識の違いと言う言葉に、改めて近代史を学び直しています

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