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【パク一族の深い闇・・・また犠牲者】

【パク・チマンの随行秘書遺体で発見】
2017.01.01 22:05 ハンギョレ

自宅の居間で倒れ・・・外傷・遺書無く
警察『29~30日死因推定・・・2日解剖検査の予定』

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 パク・クネ大統領の弟パク・チマン(EG)会長の随行秘書が、自宅で遺体で発見された。

 1日、ソウル水西(スソ)警察署などを取材した<ハンギョレ>の取材結果を総合すると、チュ某(45)氏が先月30日、ソウル江南(カンナム)区の自宅マンションで遺体で発見された。先月28日、実家から帰宅した家族(妻と息子)が、チュ氏が居間の床で倒れているのを発見し、警察に通報した。チュ氏の妻は29日の昼まで連絡が取れたが、30日午前以降、連絡が取れなくなっていたと伝えられ、チュ氏は29日~30日の間に亡くなったと推定される。

 警察は、遺族が『チュさんの死因の正確な調査』と要求したと伝えている。チュ氏の遺体は、連休が終わる2日、解剖される予定である。警察関係者は、「チュ氏には、外傷も、他殺の痕跡も、外部からの侵入も無く、遺書も発見されておらず、他殺、自殺、病死かを決定出来ない」と発表した。

 チュ氏はEGに約18年勤務し、亡くなるまでの10年間、パク・チマン会長の秘書室で働いていたと伝えられた。チュ氏の葬儀は、ソウル松坡(ソンパ)区の国立警察病院で行われる。

 先月17日、の『それが知りたい』の『パク・クネ大統領5親等甥殺人事件』は、2011年警察がパク大統領の甥パク・ヨンス氏が従兄のパク・ヨンチョル氏を殺害し、自ら命を絶ったと結論付けた事について疑惑を提起した。当時、育英財団の所有権を巡り、パク・クネ・チマン・クンリョン3兄妹に葛藤があった事など、釈然としない点が多いと言う事である。イ・チョルソン警察庁長官は、これについて、「疑惑だけで捜査する事は出来ない。再捜査はしない」と発表した。
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=102&oid=028&aid=0002348086

クソババアの弟パク・チマンは、薬物中毒の暴力団員で、(株)EGは暴力団のフロント企業、そう考えた方がシックリ来る。
パク・チマンの秘密を知る秘書が、また1人消された。
韓国の警察の捜査や発表される結果など、信用するに値しない。
謎を残して迷宮入りするだけかと。
パク一族の闇は、恐ろしく深い。

私はなぜか、鳩の秘書の失踪事件を思い出した。
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プロフィール

nanakotedy

Author:nanakotedy
イタリア ローマで生まれ、10歳までイタリア育ち
大学卒業後、帰国
母方の祖父母と同居中

度重なる歴史認識の違いと言う言葉に、改めて近代史を学び直しています

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