かつての日本は美しかった

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【みっともない韓国メディア】

【パク・テファン、自由型400mメダル獲得失敗・・・予選10位に終わる】
2016.08.07 02:47 中央日報朝鮮語版

 韓国水泳の大黒柱パク・テファン(27)が、得意種目の自由型400mで決選進出に失敗した。事実上最後のオリンピックに立ち向かうパク・テファンの『オリンピック3大会連続メダル獲得』の目標達成に真っ赤な火が点いた。

 パク・テファンは7日、リオデジャネイロのアクアティクススタジアムで行われた自由型400mで3分45秒63の記録し、4位でフィニッシュラインに入った。1位はライバル中国の孫氏(25)だった。

 組別の予選ラウンド終了時点で、パク・テファンは10位に押し出され、決選進出に失敗した。自由型400mは、予選の成績で50人の内、上位8人に入れば、決選に進出出来る。

 自由型400mでパク・テファンは、2008年の北京オリンピックで金メダル、4年前のロンドンオリンピックで銀メダルを取った。

 同日の予選で、パク・テファンは0.64秒の反応速度で最初に50mを通過した。200mまでは4位を維持し、250mで3位に上がった。ところが、最後の100mで、コナー・イエーガー(アメリカ)、チジョルダン・ポタン(フランス)に抜かれ4位に落ちた。

 ドーピング問題、大韓体育会の規定で、紆余曲折の末リオの地を踏んだパク・テファンは、初のレースで、自身の得意種目で決勝に残れず、オリンピック3大会連続メダル獲得に真っ赤な火が点いた。

 パク・テファンは9日午前1時44分、自由型200mの予選に出場する。
http://news.joins.com/article/20411181

やめておけば良かったね?リオ出場。
リオに出なければ、メダルの価値を守れたのにさ。

韓国は、水泳の層がうす~いから、国内では勝てる。
だから勘違いしちゃう訳よ。
『俺、まだまだいけるんじゃね?』って。(笑)

ドーピングを医者のせいにして誤魔化し、土下座で世論の同情を引き、大韓体育会の規則を変えさせてまで出場したけど、ドーピングがバレた時点で、競技者としては終わりなの。

ドーピングが怖いのは、副作用じゃなく、本当の実力はどれくらい?と疑われえる事。
パク・テファンに限れば、北京の金とロンドンの銀は、実力だったのかな?と思わている。
そんな中リオで予選落ち。
誰だって、こう考えるわよね?
『北京とロンドンのメダルは、やっぱドーピングしてたからか?』。

だから、やめておけば良かったのに・・・。(笑)

【200m準決勝進出に失敗、
パク・テファン『申し訳ありません・・・4年前より心が重く』】

2016.08.08 08:25 朝鮮日報朝鮮語版

 「ここでインタビューされるのは恥ずかしいです」

 『マリンボーイ』パク・テファン(27)は、200mの準決勝進出に失敗した後、物足りなさを隠す事が出来なかった。

 パク・テファンは8日(韓国時刻)、リオデジャネイロ オリンピック アクアティクススタジアムで行われた男子自由型200mの最終組で、1分48秒06を記録し、最下位の8位に終わった。

 予選に出場した48人の内29番目にゴールしたパク・テファンは、上位16人が進出する準決勝行きのチャンスを逃した。

 前日、最も得意とする自由型400mの予選で脱落したパク・テファンは、メダルの経験がある2種目で苦杯を舐めた。

 パク・テファンは、「スパートすべき時、肩が思いように動かなかった。レース中、ずっと苦しかった。ゴールして記録を見るのが怖かった」と頭を下げた。

 ドーピングの陽性反応による懲戒、体育会との法的攻防で、暫く世界の水泳界から遠ざかっていた彼は、「大きな大会に、2年ぶりに出場すると、新鋭の選手など、把握出来なかった事が沢山あった。私の時代とは、大きく変わっている。予選から攻撃的に行く姿勢が2012、2013年より強くなっている」と話した。

 自由型100m、1500mの出場については、「コーチの意見を取り入れる必要があるようだ。100mと1500mも最善を尽くす事が正しいが、1500mはコンディションの調節が必要だ。私は、全ての競技に出場したいと思っている」と話した。

次は、パク・テファンの1問1答

-レースを終えた感想は?

 「沢山メダルを取るべきなのに、申し訳ありません。昨日の競技を忘れ、準備しようと考えました。昨日の物足りなさを今日挽回しようと考えていましたが、なんだか肩が押さえられているようで。スパートすべき時に、肩が思うように動きませんでした。レース中、すっと苦しかった。ゴールしてから記録を見るのが怖かった。負けた事が分かっているので、記録を見たくありませんでした。思った以上に記録が出ず凄く苦しい」

-準備は大変でしたか?

 「それをを分かっていながらも、訓練は上手く行った。アメリカで2週間、心理的な安定を取り戻そうとしたが、オリンピックのような大きい大会に2年ぶりに出場すると、新鋭選手など把握出来なかった部分が沢山あった。私の時代とは、大きく変化している。予選から攻撃的に飛び出す様子が、2012、2013年より強くなっている。早くタッチする事への負担などが複合的に作用した。自分自身が、一番苦しい。オリンピックに、こんな姿は似合わない。何を言えばいいのか分からない。気持ちの良いニュースをお伝えすべきなのに、申し訳ありません」

-100mと1500mが残っていますが?

 「短期間に準備したのは400mと200m。コーチの意見を取り入れる必要がある。100mと1500mも最善を尽くす事が正しいが、1500m泳ぐには、コンディションを調節する必要がある。私としては、全ての競技に出場したいと考えている」

-4年前と比較すると?

 「4年前、(400m)決勝に泣きながら出た。その時以上に心が重い。ここでインタビューされる事が恥ずかしいくらいです。私自身も恥ずかしいが、多数の人が失望するだろう。韓国では遅い時間で、本当は喜ばせて差し上げるべきなのに出来なかった。コーチングスタッフも、私の為に沢山苦労したが、出場した事自体が申し訳ない」

-最下位でしたね?

 「ビリです。水の外に出られませんでした。ここに来てから海外の有人に沢山会いましたが、皆うれしそうに挨拶し、励ましてくれます。レース中、「友人はどう思うだろう?」と思いました。身体が凄く重くて惜しかったです。今回が、水泳人生の最後ではありません。もっと上手くやれるよう支援して下さい」http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2016/08/08/2016080800869.html


【パク・テファン、『早朝5時頃起床、2時間泳ぎ1日開始
 ・・・6ヶ月以上休むのは今回が初めて』インタビュー再照明】

2016.08.08 14:45 朝鮮日報朝鮮語版

 水泳選手パク・テファンが、リオオリンピックの200m予選で、最下位で脱落する侮辱を受け、以前のインタビューが再照明されている。

 パク・テファンは8日午前(韓国時刻)、男子自由型200m予選で29位のタイムで、準決勝に進出出来なかった。

 パク・テファンは、オリンピックを控えた5月のインタビューで、リオオリンピックへの格別な覚悟を示していた。

 訓練直後、インタビューに応じたパク・テファンは、「朝5時頃起き、2時間程度泳ぎ日課を始める。2時間が過ぎれば、クラブチームがプールに来る為、休憩時間を削って泳いでいる」と近況を伝えた。

 更に、ドーピング事件で、18ヶ月間、選手資格停止処分を受けた事について、「故意だろうが、なかろうが、国民を失望させた事を自宅で反省した。2~3月間外出せず、5~6ヶ月間は訓練もしなかった。それほど長く練習を休んだのは初めて」と告白した。

 同時に、「自宅に閉じこもり、良くない選択をする人の気持に共感した。以前は、インターネットで自分の名前を検索しなかったが、1分に1回ポータルサイトの記事とコメントを読んだ」と、大変な時間を思い浮かべた。

 それでも、水泳を続けると決めた理由について、「引退し、静かに生活すべきとも考えた。水泳を再開すれば、更に非難される可能性があった。しかし、一番好きで、上手いのが水泳だった。水泳では、韓国で一番速いので、悔しい思いもあった」と打ち明けた。

 パク・テファンは、「私の希望で(薬品の服用を)した事で無い事を成績で証明したかった。そして、水泳を再開すれば、絶対以前より上手くやる必要があると考えた」と当時の心境を伝えた。

 パク・テファンは、リオオリンピックに必ず出るべき理由として、「不快な濡れ衣を晴らし、応援してくれた国民に挽回のチャンスをあげたい。最も大きな舞台オリンピックで、良い成績を収めれば、沢山の人が私を認めてくれるのでは無いかと考えている」と期待感を伝えた。

 一方、パク・テファンは、リオオリンピックの男子競泳400m自由形決選進出に失敗し、自由型200mでも予選で脱落した後、「今回が水泳人生の最後では無い。もっと上手くやれるように支援して下さい」と話した。
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2016/08/08/2016080801850.html

ホント、みっともない。
何があろうが、負けは負け!!
韓国メディアは、どこまで自国の選手を貶めれば気が済むんだろ?

スポーツマンシップを理解出来ない朝鮮人に、朝鮮人を代表する韓国メディアに、そんな事言っても無駄だけどね?(笑)

禁止薬物に頼らざる得なかった理由、それこそが最大の敗因。
記録が伸びず、限界を迎えつつある事に本人は気付いていたんじゃないかな?
だけど、家族全員がパク・テファンで食ってるような状態だから引退したくても出来なかった。

親のプライドと生活の為に、自らを犠牲にする息子。
時代錯誤も甚だしい!!
何とかしたれや、可哀想すぎやろ!!
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プロフィール

nanakotedy

Author:nanakotedy
イタリア ローマで生まれ、10歳までイタリア育ち
大学卒業後、帰国
母方の祖父母と同居中

度重なる歴史認識の違いと言う言葉に、改めて近代史を学び直しています

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