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【猛暑の中、水遊び場へ行くと・・・閉鎖?】
水原(スウォン)市、20億投入した都心公園8ヶ所に設置・・・先月30日4ヶ所停止
2016.08.05 畿湖日報

 夏、都市公園で市民が楽しめるよう数億ウォン投入して作った水遊び場を水原(スウォン)市が閉鎖し、市民の不満が爆発している。

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 この水遊び場は、市が夏の猛暑を避ける為に訪れた客を適切に管理出来ず、水質が悪化して閉鎖された事が確認された。

4日市によると、2013年霊通(ヨントン)区梅灘洞(メタンドン)の鷹早瀬公園に水遊び場を設置するなど、現在までに20億ウォン投入し、市内全域の都心公園8ヶ所に水遊び場を設置している。
 
 市は、毎年6月~8月までの3ヶ月間の施設管理費として1億5,000万ウォンを投入し運営している。

 しかし、先月30日以降、勧善(クォンソン)区勧善洞(クォンソンドン)マジョン公園、霊通(ヨントン)区二儀洞(イウィドン)オリニ大公園、霊通(ヨントン)区二儀洞(イウィドン)コレドゥ児童公園、霊通洞(ヨントンドン)ビョチョコル公園の4ヶ所の水遊び場が、水質検査で不適合判定を受け閉鎖されている。

 実際、勧善洞(クォンソンドン)マジョン公園の水遊び場は、地域内の水遊び場の中で最大規模だが、同日1人の子供もいなかった。水遊び場の周辺の案内板には、「水質検査の結果不合格判定で、貯水槽の清掃・施設の点検の為閉鎖します」と書かれていた。

 水遊び場が中止された事を知らずに訪れた親子連れは、案内版を見て市庁の担当部署に電話し、再OPENの時期を尋ねていた。

 二儀洞(イウィドンオリニ大公園、コレドゥ児童公園の水遊び場にも子供はおらず、一部の親子連れが、水泳用品を手に訪れ、案内版を見て帰る様子が確認出来た。霊通洞(ヨントンドン)ビョチョコル公園の水遊び場は、流動人口が多い所に設置されている為、水質管理が困難で、OPEN直後の約1週間程度の使用で閉鎖されている。

 このように市が、一部の公園の水質問題による運営中止の事実を広報せず、これを知らずに訪れた利用者や市民の非難の対象になっている。

 8ヶ所の内4ヶ所が閉鎖され、他の水遊び場まで遠征するなど、暑さを避けたい市民の時ならぬ避暑戦争が演出されている。

 主婦アン・ジュヒ(39・水原(スウォン)市勧善洞(クォンソンドン))氏は、「需要は増加し、利用可能な水遊び場は半分に減少し、現在運営中の4ヶ所の水遊び場に大勢の人が集まり、不便は並大抵で無い。市民が暑さを凌ぐ為の水遊び場が、猛暑注意報が続く時に利用出来ないなんて呆れる」と話した。

 これに対し、市の関係者は、「暑さが厳しく、利用者が急増し、水質管理が難しい。現在、貯水設備の清掃を終え、京畿道(キョンギド)保健環境研究院の水質検査の結果を待っている。適合と判定されれば、すぐに再開する」と説明した。
http://www.kihoilbo.co.kr/?mod=news&act=articleView&idxno=660998

水道水自体が汚染され臭い上に、循環ろ過装置の無いタダのデカイ水たまり。
子供達はオシッコ垂れ流しで遊ぶ。
水質検査で不合格になるのは当たり前。

検査しなきゃ~、いいだけや。
朝鮮人は、耐性があるからケンチャナ!!

日本人は病気になるやろけど、行かんかったらええ。(笑)
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プロフィール

nanakotedy

Author:nanakotedy
イタリア ローマで生まれ、10歳までイタリア育ち
大学卒業後、帰国
母方の祖父母と同居中

度重なる歴史認識の違いと言う言葉に、改めて近代史を学び直しています

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