かつての日本は美しかった

日本人の為の日本、かつての美しかった日本を取り戻さなければなりません。

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【テロ支援国家らしいわ】

【日『未来指向でなければ10億円出せない』】
定款の修正要求台頭
2016.07.28 11:10 KOREA TIMES

 日本政府は、28日韓国で公式スタートした日本軍慰安婦被害者支援財団を巡り、10億円(約107億ウォン)の出資に関し、気力の戦いに乗り出している。

 10億円の使途について、関連定款の内容を問題視する可能性があり、その具体的議論の為、韓日局長級協議の開催を要求したと日本経済新聞は報じた。

 新聞によると、日本政府は早ければ8月中に10億円を出資する計画だが、日本政府内では、同日スタートした慰安婦財団が、資金をどのように使用するのか明確で無い事を懸念している。具体的な用途を確認せずに出資した後、韓国が財団の事業趣旨とは別の使途に使用すれば、日本の国内世論が悪化し、安倍晋三政権が非難される可能性があると言う事である。

 これに関し日本は、慰安婦財団の使途に、韓日関係改善の『未来指向的』な面を反映する必要があるとしている。総理官邸の側近が、「日本の出資金の用途が、未来指向的で無ければ、金を出す事は出来ない」とし、局長級協議で具体的な使途を確認するよう、外務省幹部に指示したと新聞は伝えた。更に、別の政府関係者も、財団の定款について、「未来指向的な内容が記載されていない。これを調整する必要がある」と話したとしている。

 これに伴い、今後の局長級協議では、10億円出資の前提条件として、財団の事業内容を明確に規定する案を議論すると見られる。これは、日本自民党内の慎重論者の理解を求める為との分析である。特に、日本政府は、10億円を最大限早期に韓国に渡すとしている。韓国が駐韓日本大使館前の少女像の移転前に資金を提供すれば、「日本は道義的に優位に立つ事になる」(外務省関係者)との判断によるものである。更に、合意に韓国政府が少女像移転の為に努力するとの内容が含まれており、日本側財団に基金を出資しても移転されなければ、「韓国が合意を履行しない」との印象を与え、圧力をかける戦略である。

 日本政府内では、韓国が少女像の移転先の土地を確保したのか?の確約が必要との意見も提起されていると日経は付け加えた。同時に、「(韓国は)出資後、『少女像を移転しない』と言い出しても不思議では無い国である」と言う、安倍総理の側近の話を引用している。安部政権内部では、パク・クネ政権の任期満了前に慰安婦問題を解決出来ず、次の政権に移れば両国の合意は白紙に戻る可能性が戻ると懸念している。
http://www.hankookilbo.com/v/e91d62b6e615408a8d518e90fb79ecd5

日韓基本条約で、北朝鮮の分と個人補償の分を使い込んだ前科があるからね?
で、今回も使い込む気満々だと思う。

数日前、韓国政府は、輸出政策に95兆ウォン投入すると発表した。
10億円=100兆ウォン・・・嫌な予感がしたのよね?そんな金あるはず無いもの。
95兆ウォンを見た瞬間、あ~日本の10億円を使い込む気なんだな?と

挺対協は、政府予算を切られそうだし、オワコン化するのを食い止めたくて必至。
挺対協に所属するプロ活動家のババア共以外は賛成だから。
慰安婦で食ってる挺対協の幹部は、自己破産するしかなくなるしね?
働きもせず、ネコババした慰安婦の金で贅沢三昧のユン会長の家族はどうなるのかしら?

10億出す事になっても、今後2度と慰安婦問題で賠償を要求しないと言う内容の念書を取るべき。
口約束では、同じ事の繰り返しになる。

【慰安婦財団理事長、暴漢襲撃】
2016.07,28 12:52 CBSノーカットニュース

 韓日合意により、日本軍『慰安婦』被害者を支援する『和解と治癒財団』の理事長が暴漢に襲われた。

 キム・テヒョン理事長は28日午後12時20分頃、ソウル中(チュン)区巡和洞(スノァドン)パビエン2グランドホールルームで行われた記者懇談会を終え移動中、30代と推定される男性に液体をかけられた。

 当時、周辺には辛い臭いが広がり、該当物質は護身用カプサイシンと推定される。

 苦痛を訴えたキム理事長は、警察に保護され、救急車で脱出した。

 同日キム理事長は、和解と治癒財団スタート記者懇談会を終え、イベント場所から移動し、追加質問を要請する記者に囲まれ、一帯は混乱していた。
http://www.nocutnews.co.kr/news/4629685

女子挺身隊協議会がやらせたものかも?だって。
そうだとしても、何の不思議も無い。
追い詰められてるからね?

想定内の事態に対応しない杜撰な警備体制が招いた事で、処罰が軽すぎる事の弊害とも言える。
さすがテロ支援国家。
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プロフィール

nanakotedy

Author:nanakotedy
イタリア ローマで生まれ、10歳までイタリア育ち
大学卒業後、帰国
母方の祖父母と同居中

度重なる歴史認識の違いと言う言葉に、改めて近代史を学び直しています

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