かつての日本は美しかった

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【100%整備不良だけど、マニュアル通りニダ!!】

【大韓航空機 そのとき何が 乗客たちが証言】
2016.05.27 18:28 NHK NEWS WEB

 羽田空港で、大韓航空機のエンジンから出火した際、どのような状況だったのかでしょうか、搭乗していた乗客たちの証言をまとめました。

白煙あがりその後黒煙に

 機体の左側の主翼が見える位置に乗っていた韓国人の46歳の女性は「離陸に向け、加速し始めたところで、タイヤがパンクするような音がして、機体が止まった。その後、主翼のエンジンのあたりから白い煙があがり、10秒ほどで黒煙に変わった」と当時の様子を話していました。

音とともに炎上がる

 火が出た主翼の付け根部分の窓際の席に座っていた66歳の日本人の男性は「加速している途中、窓から翼を見ていたらパーンという乾いた音とともに炎が上がるのが見えた。その後、白い煙が上がったが、機内に煙が入ってくることはなかった。機内の案内は韓国語ばかりでよくわからなかったが、避難しないといけないということは理解できた。みんな比較的落ち着いていたように思う」と話していました。

加速後まもなく急ブレーキ 大量の白煙

 大韓航空機に乗っていた60代の女性は「離陸に向けて動き始めたとき、エンジンの振動がいつもよりも大きく感じた。おかしいなと思ったら急ブレーキがかかり、エンジンから地をはうように炎が出ていた。消火後にスライドで脱出したが、すごい角度があり、勢いがつきすぎて、補助の方も受け止め切れずしりもちをついてしまった。けがはなかったが、怖い思いをした。機内の荷物も、きょう中には回収できないようなので、韓国行きは中止にします」と話していました。

 50代の男性は「加速が始まってからまもなく、急ブレーキがかかって停止した。何事かと思ったら、エンジンから白い煙が大量に出ているのが見えた。大きな騒ぎは起こらずみんな冷静だったと思う。まさかこんなことに巻き込まれるとは」と話していました。

避難について指示なし

 後方の左側の座席に座っていた70代の乗客の男性は「離陸する寸前に『どーん』という大きな音がして、何があったのかと思っていたら1、2秒後に左エンジンから火が燃え上がったのが見えて急ブレーキがかかった。その後、機内のアナウンスで『少し様子を見て、この飛行機はまた離陸し直します』と言ったので、火が出ているのに冗談じゃないと思った。また、避難についてもスタッフから一切指示がなく、乗客はみな自分の判断で避難していた。私は脱出するときに地面に手をついて左手にすり傷のけがをしたが、ほかにもけがをしている人がいた」と話していました。

シューターにサポートなし

 火が出た主翼に近くの場所に乗っていて脱出の際、膝をすりむくけがをしたという68歳の日本人女性は「『炎が上がった』という声で窓の外を見たら煙が充満しているのが見えた。ただ事ではないと思い、非常口が開いたので必死に脱出シューターで飛び降りたが、すごいスピードが出てこわかった。地面でお尻を打つと思って体をひねったところ、左ひざを地面に強打してすりむいてしまった。シューターの上にも下にもサポートする人はおらず、危険だと思った」と話していました。

「爆発するかも」機体から離れるよう指示

 機体後方の右側の座席に座っていた21歳の日本人女性は「最初は何が起きたかわからなかったが、『再離陸を試みる』というアナウンスがあった。それが『避難してください』という内容に変わり、窓から白い煙があがるのが見えたのでただ事ではないと思った。避難したあと、消防隊員が爆発するかもしれないので機体から離れるように指示していた。風も強く、雨も降っていたので、とても寒かった」と当時の様子を話していました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160527/k10010537611000.html

100%整備不良だね?
韓進グループ金無いから。

韓国メディアのタイトルに、大韓航空・KALと書かれていたのは京郷新聞だけで、残りは『日本の羽田空港で、航空機火災』でした。(笑)

万一の事故の事を考えると、途上国の飛行機には乗らないのが1番。
少ないとは言え、事故になれば命に関わる。
墜落なら100%近い確立で死ぬでしょ?
死んでまで家族に迷惑かけたくないから、私は先進国の航空会社の飛行機以外には乗らない事に決めてるのよ。

【大韓航空、『非常状況時手続き迅速・正確に実行』・・・議論に反論】
2016.05.29 22:59 CBSノーカットニュース

 大韓航空は27日午後、羽田空港で離陸直前KE2708便のエンジン火災による乗客の誘導・脱出過程の乗務員の対応について、29日反論資料を公表した。

 マニュアル通り、非常状況時の手続きを迅速に正確に遂行したと大韓航空は主張している。

 乗務員の対応について、「機長は、滑走中エンジンの異常信号を確認すると、すぐに離陸を断念(Reject Take-off)し、副機長はリジェクト(Reject)を復唱した。その後、噴射装置を止め、ブレーキと逆噴射装置を作動し、安全に航空機を停止させた」としている。

 次に、「その間副機長は、速度・残余滑走路の長さを把握し、機長に口頭で伝える一方、航空管制センター(ATC)と状況についてコミュニケーションを取った。航空機が完全に停止後、手続き通り、エンジンに装備されている消火器(Fire Extinguisher)を噴射したが再び異常信号メッセージを確認し、再度消火器を噴射した」と付け加えた。

 状況が好転しない為、乗客に降機を命じ、乗客が全員脱出し、残った乗客がいないか確認した後、最後に脱出した。その結果、全て乗客に大きな怪我は無く、安全に脱出出来たとしている。

 大韓航空は、客室乗務員が怒鳴り声をあげ、組織的に対処しなかったとの主張に対し、「客室乗務員の非常状況規則の遵守は、大声で(Shouting)簡単・明瞭に情報を伝え、乗客に安全な待避を促す事で、一部の乗客には不明瞭に感じる事はあるが、そうにしなければ乗客を早期に降機させるのは困難」と指摘した。

 更に、「乗客の怪我の危険性、シューターの破損を考慮し、乗客に手荷物を捨てて脱出しろと指示した」と付け加えた。

 シューターの下段で、客室乗務員の安全対応が不十分だったとの主張については、「マニュアルでは非常状況発生時、一番最初にシューターで脱出する人は『非常口に着席している乗客』で、その乗客は降機した客室乗務員と一緒に他の乗客を助ける事になっている」と説明した。

 乗務員が降機後、傍観者の様に眺めていらとの主張については、「客室乗務員は、全ての乗客の安全地帯への非難を統制する一方、最も基本的な手続きである現場から脱出した乗客の人数を確認し、消防隊と協力し、ケガ人を世話する一方、空港当局の指示に従いバスに移動した」と反論した。

 一方、KE2708便は、離陸の為、滑走路を約600mほど走って異常が発生し、停止まで700m更に走ったと調査されたと共同通信が28日伝えた。

 国土交通省輸送安全委員会の調査の結果、滑走路の約600m地点付近に、エンジンの部品が集中的に散らばり、そこから700m離れた場所までタイヤ跡が付いていた。
http://media.daum.net/economic/newsview?newsid=20160529225904031

爆発音がしてエンジンから火柱があがり、東京消防庁が消火作業を初めてから、機内アナウンスで「ただいま、もう1度離陸の機会をまっております。今しばらくお待ち下さい」と言っている。
更に、火災が発生している左側の非常口も全て開いていた。

韓国の航空機のマニュアルは、国際標準のマニュアルとは異なるのかもね?
事故が発生すれば、朝鮮人はファビョる。
後は、一貫して嘘を付き通す。
整備記録の改竄や偽造はお手の物。

韓国の航空会社の飛行機に、金払って乗る人は勇気あるね?
私には無理!!(笑)
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プロフィール

nanakotedy

Author:nanakotedy
イタリア ローマで生まれ、10歳までイタリア育ち
大学卒業後、帰国
母方の祖父母と同居中

度重なる歴史認識の違いと言う言葉に、改めて近代史を学び直しています

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