かつての日本は美しかった

日本人の為の日本、かつての美しかった日本を取り戻さなければなりません。

Entries

【シリーズ大韓民国売春レポート】

大韓民国売春レポート
江南(カンナム)売春特区を行く
売春関連業者264ヶ所調査し、現場取材で確認したソウル江南(カンナム)の売春報告書・・・
借金に喘ぐ女性に寄生する女衒と商圏、
女性たちの反対運動にも勝った生業の理論が幅利かせ
2012.01.11 15:02 ハンギョレ21

性売買、言わざる得ない秘密

 どうしても、この記事を書く必要があるのか迷った。記者の手には、『2010年、性売買実態調査』報告書があった。女性家族部が、ソウル大女性研究所に依頼し、昨年末に作成した約700ページの報告書である。我が国の45地域に散在する性売買密集地域と35,000店と推定される性売買斡旋業者の現場調査資料などが収められている。まだメディアに公開されていない大切な報告書だった。独占資料を拒む記者はいない。それでも負担だった。耐えがたい報告書だった。<ハンギョレ21>内部の企画会議でも、様々な意見が出た。「ややもすれば性売買ガイドのような記事になりかねない」「伝えたいメッセージが扇情性に埋もれる可能性がある」・・・。妥当な意見だった。「公開するな」と言う助言も取材過程で聞いた。

 それでも、<ハンギョレ21>は、報告書を公開する事にした。

 大韓民国の性売買は、巨大な空白地帯である。「問題のない者も、性売買問題となると思考がブラックホールに落ちます」取材過程で聞いた某現場活動家の話だ。永らく、性売買女性を『外貨稼ぎの担い手』として利用した国家には、この問題を堂々と扱うほどの正当性は無かった。自信を持って性売買問題を扱うには、大韓民国政府は過度に不道徳、又は無気力だった。性売買に追い込まれた女性も、自らの弁護に乗り出すには力不足だった。多数の男性が性売買の共犯者や傍観者だった。多数の女性にとって、性売買は見慣れない話だった。国家の政策で、性売買は度々死角地帯に押し出された。その間も、性売買は続いて来た。全国45ヶ所の性売買集結地の内35ヶ所は、1960年代以前に出来た場所だった。二世代過ぎても、性売買集結地は、夜ごとに明かりを灯した。様々な新・変種性売買店が、路地や学校前に入り込んでいる。

 <ハンギョレ21>が、女性家族部の報告書を入手したのは、ある意味偶然に近かった。

 それでも、『性売買実態調査』報告書を通じ、韓国社会の根深いコンプレックスを証明するチャンスにしようと思う。政府は黙認し、男は知りつつ沈黙し、女には良く分からない性売買問題の実状と根元を力が及ぶ所まで覗き見る事にした。しかし、扇情性の罠に陥らないよう<ハンギョレ21>は重要な美徳を放棄した。『労働OTL』『生命OTL』などを通じて築いたメディア特有の潜入取材の手法は使わなかった。取材過程で出会った専門家の助言に従った結果である。従って、性売買現場をルポした記事で無い代わりに、厳然たる違法な性売買が、大都市の大通り~田舎の町まで、全国津々浦々で堂々と行われている理由について、より深く、責任感を持って答えを見付けようと思っている。『性売買のない社会』を夢見る希望の糸口を見付けたい。企画は、今後3~4回、連載する。


 『性売買店案内書』として利用するつもりなら失望するだろう。公開された地図は、道案内に使用出来るほど親切なものでは無い。ソウル江南の店の『濃密な』経験記と考ているなら、その期待も裏切られるだろう。店の経営者、従事者が吐き出す非難と哀訴で溢れているからである。しかし、その言葉を鍵に、『経済1番地』『(私)教育1番地』を越え、『政治1番地』を見下ろす場所、テヘラン路、慶北アパート交差点、教保(キョボ)生命交差点、大峙洞(テチドン)など、漠然と『良い所』と言われる江南の『卑劣な通り』(駅三洞(ヨクサムドン)、三成洞(サムソンドン)、論峴洞(ノニョンドン) 、大峙洞(テチドン))を訪れた。

裏口から出勤するアガシ達

 「お金が必要だった。友達の紹介だった。酒の相手をするだけと言われた。月に500万ウォンは簡単に稼げるとも言われた。マダムに会った。その場で保証金500万ウォン、家賃60万ウォンの論峴洞(ノニョンドン) のオフィステルを紹介された。500万ウォンは貸金業者から借りた。借用証には600万ウォンと書かれていた。20%は先払い利息で、600万ウォンを1日6万ウォン、100日で返済する形だった。1日の稼ぎが50万ウォン程度だから、すぐに返済出来ると言う話を信じ、その場で同意した。」

132192424242_20111123.jpg
ソウル江南の通り。駅三洞・三成洞・論峴洞・大峙洞などにある性売買が可能と推定される店は1,000店を軽く上回る。性売買を認めた店は140店だった。


 <ハンギョレ21>は、K氏が3年前働いていたとされる店に向かった。最近、某女性団体を訪れ、支援を要請したK氏の話は、現在進行形である。夕方7時、K氏は某遊興酒店(ルームサロン)の前に立った。江南Big5と言われる韓国で5本の指に入る最も大きな遊興酒店(ルームサロン)である。ルームは50室を超える。業界の慣行上、ルーム1室にアガシ3人を基準として最低150人、年末などの繁忙期には200人程度のアガシが働く店である。K氏が出勤したとされる時刻、店の前は閑散としていた。理由は簡単である。店のアガシは、正門からは出勤しない。大半は、地下駐車場や裏口を利用する。その頃、店の裏口に3,000CC以上の中型車が次々に入って来た。いわゆる『ナラシ(違法)タクシー』である。車から降りたジャージやジーンズ姿のアガシが、忙しそうに裏口に入って行く。その時刻を前後し、店の裏側の商圏には活気がみなぎる。屋台は3個2,000ウォンのホットクを、1万ウォン分袋に詰める事に忙しく、誰が利用するのか?内心気になっていたブランド服のレンタル店も、ジャージ姿のアガシ相手に商売している。自宅で身支度出来ないアガシは、店の裏手にある美容室やネイルサロンを訪れる。美容師は、訪れた女性を印刷したかのようにソックリに仕上げて行く。長い髪を巻き上げ、膨らませて・・・。その間をキンパ(海苔巻き)売りのおばさんが行き来する。きっかり夜9時まで。9時になるとアガシが出入りするビルの裏口の灯は消え、店の時計が廻り始める。その頃、店の前は、ほろ酔い加減の男性で混み合っていた。道路の向かい側にある大峙洞の私設学院も、学生で混雑していた。

 女性家族部が、ソウル大女性研究所に依頼して作成した『2010年、性売買実態報告書(非公開・2010年12月)』を基に、<ハンギョレ21>が追加で確認したソウル江南地域、駅三・三成・論峴・大峙の4地域で、性売買可能と推定される店は1,445店ある。内1,112店が営業している事実を確認し、電話・訪問などの方法で性売買の有無を調査した。性売買は違法である。回答は264店から得られた。摘発を懸念し、回答を回避する店が700店を超えた。内、性売買していると回答した店は140店(47.5%)である。特に、ホステスを置く事を法が許可している1種遊興酒店(ルームサロン)の69.5%(回答59店中41店)が性売買可能と回答した。

 夜11時を過ぎると、『2次』に行くと思われる男女が店を出て、周辺のホテルに入る。3年前、K氏も同じだったに違いない。仕事を始めた翌日、マダムに2次(売春)を勧められた。『2次』が何かも知らない時期だった。「彼氏にするのと同じ様にしろ」と言われた。それは出来ないと粘ったが、マダムは暴言を吐きながら借金の台帳を取り出した。部屋の保証金が600万ウォン、オフィステルにある家電製品が200万ウォン、『ホール服』だと渡された服も50万ウォンの借金になっていた。その他、生活費にかかった金まで、その場で分かっただけで1,000万ウォンを超えていた。暴言が繰り返された。雰囲気は険悪だった。金はマダムを保証人に立てた貸金業者から借りている。借金を抱えて路頭に迷うか?2次に行くか?を決めるのに、長い時間は与えられなかった。結局、2次に出る事になった。ほどなくして、2次に出なければ日割りの借金を返済出来ない事を知った。日割りの6万は、すぐに60万ウォンになり、600万ウォンになった。

1321924309_8000816773_20111128.jpg
ソウル江南の論峴洞・大峙洞は、店に出退勤する女性専用の美容室などの便宜施設やベッドタウンが形成されている。夜8時になると、風俗店の裏側の美容室は、風俗店に出勤する女性で混雑し始める。


莫大な借金に依拠した整形手術

 ルームに入るのは、1日2~3回程度だった。それと同じだけ性売買する事になる。通常、1回のテーブルチャージとして受け取るチップが10万ウォン、性売買費用(花代)が20万ウォンである。それでも、30万ウォン全て残る訳では無い。内10%程度はマダムの取り分である。1週間に平均200万~300万ウォン、1ヶ月で1,000万ウォン程度、1年で1億ウォン以上の収入と推定した。ところが、1年過ぎても600万ウォンの借金は返済出来なかった。600万ウォンの借金は1年後、1億ウォンに増えていた。借金が増える方法は様々ある。30分=1万ウォンの遅刻代、客に踏み倒された酒代などの罰金、摘発で1日営業出来なくなった時の日割りの利息、美容室代、化粧代、ナラシタクシー代、ホール服のレンタル代・・・。1日に必要な支出は20万ウォンを軽く越えた。最も大きな費用は整形だった。2年過ぎ借金を相当返済した頃の事である。マダムの勧めで胸を整形した。キレイになりたいから整形したのでは無い。マダムの勧誘は執拗だった。手術代は無かった。手術代の2,000万ウォンは貸金業者から借りた。実際の費用は1,000万ウォン程度だった。残りの金は、マダムに渡ったと推定するしかない。借金は負担だったが、整形は避けられなかった。マダムの提案を断れば、それまでの借金を減らす努力が無駄骨になりかねないからである。揃えられたテーブルに、ドレスを着て座るか否か?に本人の意思は優先され無い。マダムの選択を受け入れる事が最優先される。その為、不況が深刻になる程、マダムの権力は絶対的になって行く。借金があるアガシにとって、2次は選択では無い。男性の要求をマダムが受け入れれば、従わざる得無い。鉄格子が無くなった現在、金が女性を閉じ込めている。それでもK氏は、1度整形しただけで、それ以上借金が増える事は無かった。何度も提案されるケースもあった。整形外科も、マダムが推薦した病院だった。

 現在、江南の商圏は凍り付いている。1997年の国際通貨基金(IMF)救済金融時は勿論、2008年のリーマンショックの時でも、これ程では無かった。K氏が働いた店は、この日も『2次出来ます』と公言していた。近くの店の経営者は、「(駅三洞付近の店は、客が事情を分っている。(性売買)しなければ潰れる」と話した。K氏が働いた店だけでは無い。江南の風俗店は、性売買が無ければやって行けない状況に追い込まれている。この様な状況で、性売買は強制か?自律か?強要か?自発的か?の境界を見付ける事は難しい。

 借金を抱える女性の数を推計して見た。全数調査は不可能で、1軒の店の例から推定出来ただけである。<ハンギョレ21>は、テヘラン路の北側の某風俗店の協力で、店のアガシ28人を覗いて見た。借金の無い者はいなかった。この店のアガシは、月収1,500万ウォンを保証されている。ところが、『テンプル(10%)』と呼ばれるココでは、多い場合、億台の借金に喘ぐ者もいた。本来、性売買しない店として有名だが、最近、その原則は崩れている。金の為である。

強力な利益団体に成長した江南遊興業協会

 『性売買実態報告書』で性売買可能と推定される店の規模を見ると、K氏が働いた遊興酒店(ルームサトン)も、その一部である。キャバクラ(94%)、デリヘル(87.5%)、カラオケボックス(81.8%)、マッサージ業(73.9%)は、すでにいわゆる『コンパニオンサービス』を行なっている。ホステスを置けないとする規定は無用の長物になっている。性売買の可否は、マッサージ店が10店舗中7店、キャバクラの半分は性売買可能と回答した。カラオケも、58店中で9店が性売買を認めた。ここに反映されない業種もある。いわゆる『オフィステル性売買』などの新・変種業である。日没になると、江南駅・駅三駅の周辺は、足の踏み場が無くなるほど大量のオフィステル性売買のチラシが撒かれる。警察が、最低数百店~最大数千店と推定しているだけで、具体的な数や実態は調査されていない。

 『性売買実態報告書』は、江南の4地域を中心とした性売買関連店・従事者の生活圏が、大規模な性売買集結地と呼ばれる地域と同じ様に形成されている事を示している。いわゆる性売買集結地は、周辺の大規模な遊興酒店(ルームサロン)集結地内の性売買店、女性のベッドタウンの機能を果たす宿泊施設、女性専用の理・美容施設、24時間営業の飲食店、貸金業者を含む金融業者で構成される。これを江南に当てはめてると、駅三洞に大規模な遊興酒店(ルームサロン)が集中し、大峙洞は、専業性売買店が新・変種の形で入り込み、大峙洞と論峴洞は、店で働く女性のベッド タウンと言う形になる。特に、論峴洞と大峙洞には、理・美容施設、24時間営業の飲食店、第2金融圏など、女性を主な顧客とする商圏が形成されている。

 女性の肉体を取引する巨大な違法が土着化し、黙認されている理由は何か?<ハンギョレ21>が出会った某経営者の話は、意味深長なものだった。

 『江南を食べさせているのは誰か?きちんと知れば、どこの誰も我々に手出し出来無い事が分かる』

 これまで経営者は、警察・税務署・消防署など、管轄の官庁を管理して来た。僅か数年前まで、店は担当警察署の地区隊、女性・青少年係のチーム別に40万ウォン程度の寸志を定期的に渡す事が慣行だった。しかし、2~3年前、警察と経営者の癒着が問題になり、直接的なロビーは無くなった。某経営者は、「今も変らず警察にホットラインを複数敷いている。取り締まりの予定は、必ず連絡を貰う事になっている」と話した。経営者は更に、「寸志を渡していた時の方が楽だった。数十万ウォン程度なら1日の売上の1%にも満たない」と話した。

 寸志の慣行が消える中、約1,000店の江南地域の遊興業協会の会員店は、強力な利益団体に成長した。内部では、最近の特別消費税の引下げを、協会のロビーによるものと自負するほど成果をあげている。それだけでは無い。地域住民の相当数が、経営者の味方なのである。協会の会員店の経営者は、「店が盛業ならば、その地域の商圏は繁盛する。美容室・皮膚管理室・飲食店など、自営業者だけで無く、第2金融圏~占い師に至るまで、地域の経済は業者を中心に回っている」と話した。

H.jpg
ソウル江南のテヘラン路に沿って立ち並ぶ性売買可能と推定される店。左奥には最高検察庁が、右奥には江南警察署がある。『性売買実態報告書』を資料に、<ハンギョレ21>が大峙4洞を調査し、付け加えて完成した。


地域の商人が先頭に立ち、摘発に抗議

 実際、2007年以降、大規模な取締まりがある度に先頭に立って抗議したのは店では無かった。警察の摘発と、地域の嘆願は両刃の剣である。大規模な摘発の根拠にもなるが、摘発を阻む障害にもなる。長安洞(チャンアンドン)が前者だとすれば、現在の江南は後者に近い。摘発に参加した某警察関係者は、「入口に警察官を配置すれば、ある程度は防げるが、翌日には周辺の商人と女性が抗議にやって来る。そんな事が何日も続けば、取締まりの意志は萎え、成果も無くなる」と話した。摘発で数日間営業出来無い店があれば、地域商人の収入が急減し、家賃が払えなくなるとして、地域住民は警察や国会に抗議し始める。

 店が住居地・教育施設の200m距離制限を無視し、増加し続けている事実も、江南の力学関係を示している。実際、地図を見ると、真善女子中・高校、道成小学校、大明中学校、徽文中・高校の周辺で、性売買関連店が堂々と営業している。某経営者は、最近OPENした某大手遊興酒店(ルームサロン)の例を象徴的な例にあげる。住居地域と隣接している為、許可が論争になったが、現在、地下3階に164ルームを備え盛業中である。ここで働くアガシは500人を超える。某経営者は、「大峙洞・駅三洞・三成洞など8学区の学校の近くで堂々と営業出来るのは、地元の支持があるからでは無いか?女性の反対運動も、生活の問題には勝てないらしい」と話した。別の経営者も、「以前は小さな波でもフラついたが、今では船が大きくなり、かなりの波でもビクともしない。風俗店が稼ぐ数兆ウォンで生活する地域で、江南警察署1つで何か出来ると考えるのは青臭い」と話した。

 江南の風俗店が稼ぐ経済規模を推算する事は難しい。江南の店は、全国最高の売上を誇り、新・変種業者は低価格を武器にしている。しかし、全国の数値を基準に、江南の遊興産業の経済規模は年数千億~数兆ウォンと推定されている。

 警察関係者に会った。「摘発しても、罰金500万ウォンで終わる。小さな店でも1日500万ウォンくらいは簡単に稼ぐ。その上、摘発~裁判の結果が出て、行政処分まで1ヶ月以上かかる。摘発した翌日には通常営業している。」その上、最近は、店を分散運営している。営業停止になっても、営業店の一部を閉めるだけである。摘発を逃れる手口は、日々進化し続けている。

開発の歴史に沿って形成されて来た風俗街

 この様な現実は、量刑を重くしようと言う主張に繋がる。某警察関係者は声を高めた。「アメリカでは性売買で摘発されれば、3年程度の懲役刑と10億ウォン程度の罰金刑である。我が国も、それに準じ、量刑を重くする必要がある」と話した。不満の声は続く。「先進国に、夜働く事は無い。夜間の酔っ払いは少ない。酔っ払いに苦しめられなければ、他に何かする余裕が出来る。」

 一部の警察官には、根絶の自信があった。しかし、「性売買特別法の摘発に、女性・青少年係の警察官が5人動くだけでは、絶対に防止出来ない。ルーム50室以上の店に、5人を配置して、何をどう出来るのか?」と話した。以前、女性・青少年係を経験した別の関係者は「『ナヨンちゃん事件』の時は、児童性暴行犯罪に人員が集中し、『ルツボ事件』が爆発すれば、すぐにそちらに人員が集中した。良い慣行では無いが、それで初期成果を得た所を見ると、決断さえあれば出来ない事は無いと思う」と話した。

 江南の開発と共にOPENした風俗店は、新寺洞(シンサドン)~駅三洞、三成洞、大峙洞へ、開発の歴史に追って来た。現在の不況で、風俗業界は危機だと話す。しかし、実際、危機に喘いでいるのは女性である。
http://h21.hani.co.kr/arti/cover/cover_general/30836.html

何篇もあって、それぞれの記事がめっちゃ長いから時間がかかりそう。
だから、時間を下さいな。
スポンサーサイト

ご案内

プロフィール

nanakotedy

Author:nanakotedy
イタリア ローマで生まれ、10歳までイタリア育ち
大学卒業後、帰国
母方の祖父母と同居中

度重なる歴史認識の違いと言う言葉に、改めて近代史を学び直しています

最新記事

最新コメント

最新トラックバック