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【損切りしてでも撤退したい国のキチガイ労組!!】

【アリアンツ労組、『安値売却』容認出来ず・・・『売却過程に関与させろ!!』】
2016.04.08 14:34 朝鮮Biz

 2008年、成果給制導入に反対し、234日間ストライキを行った前例があるアリアンツ生命労働組合が、アリアンツグループの売却方針に反発し、売却過程に関与させるよう使用者に要求していた事が8日確認された。

 アリアンツ生命韓国法人の資産は16兆ウォンを上回るが、中国の安邦保険に300万ドル(約35億ウォン)で売却された。金融圏では、安邦保険が、アリアンツ生命を低価格で買収した後、強力な構造調整を実施する可能性が高く、労組が売却を邪魔する意図が見えると分析している。

 8日、金融圏関係者は、「労組が売却に関し使用者に協議を要求し、売却前に雇用の安定の保障と2016年の賃上げを主張した」と話した。

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 これについて労組は、「メディアに話す事は無い」と発表した。

 アリアンツ生命労組は、金融圏で最も強硬とされている。2008年、成果給制導入計画に反発し、長期間ストライキを行い、その影響でチェ・ジョンギュ労組委員長など幹部が逮捕され、無罪で釈放された。

 アリアンツの元役員は、「アリアンツ労組は、新商品を作る時ですら、『労組員の負担要素になる可能性がある為、労組の同意が必要』と要求する程、強硬な組織で、2008年の長期ストライキ当時、設計士の離職が相次ぎ、営業基盤が完全に壊れた」と話した。更に、「労組が事ある毎に経営に関与し、ドイツ本社は疲れた感じで、昨年以降は放置している様子で、突然売却が発表された」と説明した。

 アリアンツは1999年アリアンツ韓国法人(当時、第一生命)を4,000億ウォンで買収後、8,500億ウォン投資し、総額1兆2,000億ウォン投入したが正常化出来なず、昨年、営業損失874億ウォンを記録した。アリアンツ生命が、業界の平均水準の財務健全性指標(支給余力割合)に合わせるには、数千億ウォン台の有償増資が必要と知らされている。

 第一生命当時年、7%前後の金利の保険商品を販売していた影響もあるが、根本的には適時に構造改革出来なかった影響である。アリアンツは2005年、本社ビルを売却し現金を確保しようとしたが、労組が『渡り鳥』だと反発し撤回した。

 更に、労組員以外のアリアンツの社員は、「2013年まで続いた退職金累進制(年3倍累積し、退職金を積立てる制度)が、財務構造に相当影響した。他社は約10数年前に、この制度を廃止したが、アリアンツは労組が反発し協議出来なかった」と話した。
http://biz.chosun.com/site/data/html_dir/2016/04/08/2016040801653.html?newsstand_r

ざま~!!
さすが、限度知らずな朝鮮人!!
234日+日・祝日で、1年間殆ど仕事せずにストライキだって。(笑)

会社あってこそ強硬でいられるのに、会社は従業員付きで叩き売った。
次の経営者は、朝鮮人がDNAレベルで恐れる中国人に・・・。
民主主義のルールが通用する様な相手じゃないわね?

労組員全員、中国に転勤させて、中国国内で解雇すればいいよね?
そうすれば、中国のルールで解雇出来る。
韓国の様に多額の費用は不要だし。
私が経営者なら、そうする。(笑)
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プロフィール

nanakotedy

Author:nanakotedy
イタリア ローマで生まれ、10歳までイタリア育ち
大学卒業後、帰国
母方の祖父母と同居中

度重なる歴史認識の違いと言う言葉に、改めて近代史を学び直しています

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