かつての日本は美しかった

日本人の為の日本、かつての美しかった日本を取り戻さなければなりません。

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【今更、9月危機説?】

【世界経済9月危機説・・・韓国経済が不安だ】
2015.08.16 05:53 聯合ニュース

中国の景気不安・米利上げ・新興国デフォルトリスク

 【ソウル聯合ニュース=キム・ナムグゥン/キム・ギョンユン記者】韓国経済が、中国の景気不安、アメリカの利上げ、新興国リスクなど、幾重にも重なる対外悪材料の脅威を受けている。

 中国は最近、人民元を電撃的に切り下げ、世界の証券市場、為替市場にダメージを与えている。

 人民元ショックが落ち着き、韓国金融市場は、安定を取り戻す様子だが、来月、アメリカが利上げを実施するとの予想が拡大し、緊張を緩める事が出来無い状況に陥っている。

 金融危機が発生すれば、人民元ショックで確認された様に、韓国は、世界最大のダメージを受けるからだ。

 16日、世界の金融市場によれば、中国の景気鈍化、人民元切り下げで、金融市場が不安な状況で、来月、米国連邦準備制度が利上げすれば、新興国は不渡り状態に陥るなど、世界が経済危機に陥る可能性があるとする『'9月危機説』が噂されている。

 10日ドル・元レートは、1ドル=6,1162人民元→4日間で6.3975人民元に4.6%下落している。

 元安は、中国人民銀行が11日、人民元を1.86%切り下げ、本格化した。

 中国の『びっくり』人民元切下げで、新興国を中心に、為替レートは急落している。

 様々な景気浮揚策にも、景気回復せず、中国は為替レートカードを持ち出したと見られている。

 ブルームバーグ通信は、「中国の輸出が回復しない中、産業生産・固定資産投資など、経済指標が悪化し、成長率達成の脅威要素になっている」と報じている。

 中国は、今年の国内総生産(GDP)増加率目標を7%に設定した。第1四半期は7%、第2四半期も7%の成長率だったが、下半期に入り、株価暴落・指標悪化で、目標達成は困難と見られている。

 対中輸出依存度が高い韓国は、直接的に、中国経済不信の影響を受ける事になる。

 今回の人民元ショックで、韓国株式市場、為替市場は、激しいダメージを受けている。

 KOSPIは、人民元切下げが発表された11日、心理的マジノ線2,000ラインを割った。翌日の12日、0.53%追加下落し、KOSPIは、約5ヶ月ぶりの最低水準に墜落している。

 先月初め~今月13日まで、ドル・ウォンレートは6.8%下落し、アジア主要国の中で、マレーシアを除き、最大に下落している。

 新興国危機も、韓国経済を困難に陥れる悪材料だ。

 アジアの新興国の内、インドネシア、マレーシアの通貨は、1997年の通貨危機以来、最低水準に下落している。

 アジア通貨危機が発生した原因の1つに、1994年の人民元切り下げを挙げる分析もあり、危機感は更に大きくなっている。

 ホ・ジェファンKDB投資証券研究員は「1994年、元切り下げ以降、中国の貿易黒字は拡大し、韓国・タイの貿易収支は大幅に悪化した」「1994年、人民元切り下げ後、アジア通貨危機が発生した」と説明した。

 実際、人民元切下げ以降、韓国、マレーシア、タイなど、アジアの新興国のデフォルトリスクは急騰している。

 韓国の5年満期の外平債のクレジットデフォルトスワップ(CDS)プレミアムは、13日63.10bpに上昇し、6ヶ月間の最高を記録している。

 CDSは、債権を発行した国や企業が、デフォルトした際、損失を補償する派生商品で、加算金利(プレミアム)が付く。CDSプレミアムの上昇は、該当国又は企業のデフォルトリスクが大きくなっている事を意味する。

 今年予告されているアメリカの利上げが、翌月行われる事を懸念する『9月危機説』も膨らんでいる。

 従来、世界経済のリスク要因だったギリシャのユーロ離脱は消えたが、予想出来なかった中国の通貨切り下げで、アメリカの利上げが来月行われる可能性への懸念は、更に大きくなっている。

 米連邦準備制度理事会は、リーマンショックの2008年12月以降、0~0.25%の金利を維持して来たが、最近、アメリカの景気が、回復傾向を見せ、利上げの可能性があると見ている。

 元安で米連邦準備制度理事会の利上げが遅れると言う見方もあるが、人民元ショックは徐々に弱まり、『9月利上げ説』が、再び力を増している。

 ブルームバーグ通信が、金融市場の専門家に、9月利上げの可能性について行ったアンケート調査で、引上げと答えた回答者は全体の77%に達している。

 アメリカが、2008年12月以来、初の利上げを実施すれば、新興国市場を中心に、資金流出が拡大し、金融市場は揺れる可能性が高い。

 金融市場が揺れれば、韓国経済も、直・間接的ダメージを避けられないと見られている。
http://www.yonhapnews.co.kr/economy/2015/08/15/0301000000AKR20150815054100009.HTML

韓国経済が危機的状況なのは、今に始まった事では無いけどね?
「ヤバイのはウリだけじゃ無いニダ!!」と言いたいのは分かるけど、あらゆる指標が、中国以上に悪い状況なのは、韓国だけと言う現実を見落としてるんじゃ?(笑)

9月危機説?・・・キャピタルフライトの事?
すでに始まっているけどね。

【中国経済疑い→心配→恐怖・・・最大被害国は韓国】
今年経済成長率7%未達の可能性・・・2%台の見方も
2015.08.18 06:05 ソウル経済

 中国経済への不安が、益々大きくなっている。

 2桁の経済成長率を自慢していた中国は、目標値の7%成長達成が難しくなり、様々な浮揚策を吐き出しているが、効果がハッキリしない。

 中国景気鈍化への疑いは、時間の経過と共に心配に変わり、最近、株価暴落、通貨切下げをキッカケに恐怖に変っている。

 中国経済が悪化すれば、韓国が最大のダメージを受ける点で、韓国当局と経済主導者は緊張している。

◇ 成長率25年ぶりに7%未満墜落の危機・・・2%台の見方も

 中国の国内総生産(GDP)増加率は、目標値の7%を大幅に下回ると予想されている。

 下半期、様々な浮揚策の効果が現れ、景気回復動向に反転すると言う予想が当初は優勢だったが、7月の景気指標などで、成長率鈍化が、更に明確になっているからだ。

 証券市場、不動産不安、投資不振など、悪材料が成長率を脅かしている。

 19日、国際金融市場とブルームバーグの集計によれば、ゴールドマンサックス、バークレイズなど、世界の主要金融機関15社が予想する中国の今年の成長率は平均6.9%だ。

 中国経済が今年、7%台の成長に失敗すれば、天安門事件の翌年、1990年(3.80%)以来、25年ぶりに初めて成長率が7%を下回る事になる。

 ブルームバーグは最近、専門家11人に行ったサーベイヤーの中間値推定値(median estimate)を根拠に、上半期の成長率は6.3%と推定されるとし、今年の成長率を、潜在成長率(7%予想)に達しない6.6%と予想した。

 国際通貨基金(IMF)・経済協力開発機構(OECD)のいずれも6.8%を提示した。

 実質2%台の成長に終わると言う見方もある。

 『Dr.ドゥーム』のマーク パーバーは14日、CNBC放送に「7月、自動車販売は7%減少し、原材料と工業製品が2~3年間振るわない様子を見せるなど、中国経済は市場の予想より更に弱い」「運が良ければ4%成長するが、2%程度と予想している」と話した。

 ロンドンの経済諮問機関ファゾム(Fathom)コンサルティングも、「原材料価格の下落しているにも関わらず、上半期7%成長したとする中国の発表を信じる事は出来ない。今年の成長率は2.8%、来年は1.0%に過ぎない」と、パーバーの悲観的見方に同調した。

 中国の一部国策研究機関も、悲観的に予想している。中国の国家情報センター経済予測部は、6.5%の成長率を予想している。

 一方、人民銀行の馬駿エコノミストは最近、中国の国際ラジオ放送(国際在線・CRI)で、「今年、約7%の成長を、楽観している」「積極的な財政政策と地方政府の債務借換え、不動産浮揚策で、下半期、景気は回復する」と強調した。

◇ 中国経済、過剰投資の後遺症・流動性偏重など足枷

 中国経済が、予想以上に悪化しているのは、複合的な要因が作用した結果だ。

 韓国対外経済政策研究院(KIEP)イ・ジャンキュ選任研究委員は、中国の景気不振の主な要因に、過剰投資の後遺症を挙げた。

 イ研究委員は、「特に、景気過熱など、構造的問題が深刻」「重化学工業部門など、全ての過剰在庫問題が解決しなければ、どんな薬も効かない」と説明した。

 2000年代後半、4兆ドルの景気浮揚で、数年連続後遺症に苦しんでいるにも関わらず、相変らず積極的な財政政策で、インフラへの過剰投資集中を、すぐにやめるべきと強調する。

 証券市場の暴落で、財政が更に悪化する国有企業や地方政府が、インフラ投資への過剰な投資を続ければ、最悪『破産ドミノ』が発生する可能性があるとの指摘もある。

 流動性偏重供給も、問題点とされている。

 人民銀行は、昨年11月~現在まで、金利・支払準備率を4回下げ、過去勤務債務(PSL)、売戻条件付債権発行などで、継続的に流動性を供給して来た。

 流動性は豊富になったが、資金は主に国有企業や財務構造が良好な大企業中心に供給され、実物経済に貢献する事は無かったと中国メディアは指摘している。

 証券市場暴落の影響で、不動産市場が沈滞局面に反転した事も、経済成長を困難に陥れている。

 韓国資本市場政策研究員アン・ユファ博士は、中国の不動産悪化の長期化は、経済危機に繋がる可能性が高いと懸念した。

 オックスフォード エコノミクスは「中国経済が急落すれば、貿易依存度が高いアジア10ヶ国の内、特に韓国のダメージが大きい」と伝えた。

 最近、『人民元ショック』で、韓国の株式市場と為替市場が、激しいダメージを受けた事が、これを証明してる。

 中国の通貨切下げは、輸出鈍化に伴う景気振興対策と解釈され、世界の金融市場は揺れ動き、韓国の変動性は、特に激しかった。

 『人民元ショック』が市場に影響した期間(11~12日)、KOSPIは2,000ラインを割り、ウォンの下落率は、アジア主要国の中で、最大だった。同期間、韓国のデフォルトリスク指標の上昇率は、53ヶ国の中で2番目に高かった。

 モーガン スタンレーは、中国の景気鈍化が通貨に悪材料として作用するリスク国10ヶ国を挙げ、韓国ウォンを挙げている。

 モーガン スタンレーは「韓国、タイ、シンガポール、ロシア、ブラジルなど10ヶ国の大半は、中国が最大輸出国の国で、昨年韓国の輸出に中国が占める割合は30%だった」と説明している。

 ドイツ銀行は報告書で、「韓国の輸出回復は、更に不確実な状況に陥っている」と、中国の景気鈍化を、不確実性増大の最大要因に挙げている。

 韓国経済は、第2四半期、事実上ゼロ成長に留まるなど、低成長固定化への懸念は大きいが、中国景気が悪化し、『弱り目に祟り目』の難局に陥っている。
http://economy.hankooki.com/lpage/economy/201508/e2015081806051170060.htm

中国は、資本主義の悪魔に宣戦布告してしまった事に気付いてね~だろうな。
だから、習近平は馬鹿なんだって。

資本主義の悪魔は、自らのルールを守らない者を絶対に許さない。
中国共産党と資本主義の悪魔の戦い・・・どっちも死ねばいいのに。(笑)

同盟国でありながら、アメリカを裏切った韓国は、制裁対象かも知れないね?
10月の訪米で、クネは震え上がる事になる?
行かない方がいいんじゃね?(笑)

【不安な外国人、7月韓国から4.9兆流出・・・4年ぶり最大】
2015.08.18 06:00 イーデイリー

7月、上場株2.3兆売却、上場債権2.6兆純流出
ヨーロッパ系資金2ヵ月連続『流出』・・・アジアの資金も、韓国債権売却

 中国証券市場の暴落、ギリシャ救済金融交渉など、変動性が拡大した7月、外国人は1ヶ月間に4兆9,000億ウォンに達する国内株式と債権を売却している。2011年8月以来、4年ぶりに最大規模だ。イギリス・ドイツなど、ヨーロッパ系の資金が、最も多く流出している。タイやマレーシアなど、アジア諸国も、国内債権を売り越している。

 18日、金融監督院によると、7月、外国人は、株式2兆3,000億ウォンを売却し、6月に続き、2ヶ月連続売り越している。2013年6月以来、最大の金額だ。国別では、イギリスが1兆6,000億ウォンと最も多く株を売却し、ケイマン諸島(8,000億ウォン)、ドイツ(3,000億ウォン)が後に続いた。

 地域別では、アメリカが買収傾向を継続した一方、ヨーロッパ系資金が2兆8000億ウォン、アジア系資金が2,000億ウォン流出している。9月、アメリカの利上げを控える中、中国証券市場の暴落、ギリシャ問題などで、外国人が資金を抜き取ったと分析されている。

 一方、アメリカは1兆6,000億ウォン、イスラエルは3,000億ウォン株を買い入れ、買い越し国に挙がり、日本も2,000億ウォン買入れ、3位を記録した。7月末時点の外国人の上場株保有規模は430兆6,000億ウォンで、先月に比べ14兆5,000億ウォン減少している。保有比率は、株式全体の28.9%だ。

 一方、外国人は7月、上場債権2兆6,000億ウォン分を売却している。これは、2011年8月以来、4年ぶりの最大だ。純流出規模は2,000億ウォンで、先月に比べ、6兆6,000億ウォン減少している。タイ(1兆3,000億ウォン)、アメリカ(6,000億ウォン)、マレーシア(3,000億ウォン)が、純流出上位国だった。タイは、自国通貨切下げによる為替レート防御次元で、国内債権を大量売却したと解釈されている。アジア諸国が、我が国の債権を売る一方、スイス、ノルウェー、ルクセンブルクなど、ヨーロッパ系資金は、我が国の債権を買っている。

 7月末現在、外国人の上場債権保有規模は103兆ウォンで、6月に比べ2兆6,000億ウォン減っている。これは、債権全体の6.6%だ。

 金融監督院関係者は「9月、アメリカの利上げ懸念、中国証券市場の急落、ギリシャ問題などで、外国人が退避している」「タイやマレーシアなどアジア諸国は、自国の経済状況が悪化し、資金を抜いたと見ている」と話した。
http://www.edaily.co.kr/news/NewsRead.edy?SCD=JB11&newsid=01285766609468632&DCD=A10101&OutLnkChk=Y

分かり易い。
資本主義の悪魔は買い越し、それ以外は脱出している。
世界は分かってる訳よね?
韓国を支配しているは、大統領じゃなく、資本主義の悪魔だって事を。
日本にもいるわよ。経団連と言う名の悪魔が・・・。

[上半期の実績]
上場企業、サムスン電子・現代自動車同時不振、実績悪化
2015.08.18 12:30 朝鮮Biz

 不況のドロ沼が深くなっている。グローバル景気低迷と内需不振で、国内上場企業の実績が、益々悪化している。韓国の産業を率いる『電車(電子・自動車)軍団』の不振が、骨身に染みる。

 その上、有価証券市場の売上の11.7%を占めるサムスン電子(1,131,000ウォン▲ 27,000 2.45%)を除く企業の今年上半期の営業利益・純利益は、昨年上半期に比べ、増加している事が分かった。それだけサムスン電子の実績が、大きく悪化した事を意味する。

 不況の中でも光る業種はあった。証券会社の営業利益は31.4%、純利益は480%増加している。

◆ 売上減少、純利益も減少

 18日、韓国取引所・韓国上場会社協議会によれば、国際会計基準(K-IFRS)連結財務諸表を提出した有価証券市場の12月決算法人570社の内、比較可能な506社の今年上半期の実績を分析した結果、売上高は823兆4,535億ウォンで、昨年上半期864兆1,729億ウォンに比べ、40兆7,194億ウォン(4.7%)減少している。

 営業利益は、小幅に増加したが、純利益は減少している。営業利益は52兆3,703億ウォンで、昨年上半期(48兆8,220億ウォン)に比べ、3兆5,483億ウォン(7.3%)増加している。純利益は37兆9,130億ウォンで、5,406億ウォン(1.4%)減少している。

 サムスン電子を除けば、状況は変わる。サムスン電子を抜いた上場企業の営業利益は39兆4,930億ウォンで、昨年上半期に比べ19.2%(6兆3,471億ウォン)増加している。純利益は、27兆5,349億ウォンで、11.8%(2兆9,065億ウォン)増加している。しかし、売上は、4%減と集計された。

 業種別には、昨年上半期に比べ、電気ガス(1912.67%)、医療精密(215.77$)、化学(61.64%)、医薬品(13.37%)の黒字が大幅に拡大する一方、輸送倉庫・建設は赤字に転落している。

『電車軍団』終わりが見えない不振

 サムスン電子と現代自動車の不振が、上場企業全体の実績悪化に繋がっている。

 今年上半期、サムスン電子の売上高は95兆6,554億ウォンで、売上高100兆ウォンの壁が崩壊し、昨年上半期106兆285億ウォンに比べ9.78%減、営業利益は12兆8,773億ウォンで17.85%減、純利益も10兆3,781億ウォンで24.93%減少している。昨年から続く、スマートフォン部門の不振が、サムスン電子の実績を困難に陥れている。

 イ・セチョルNH投資証券研究員は「サムスン電子は下半期、戦略フォンとしてGalaxy Note 5、Galaxy S6 edge Plusを発売したが、Appleが9月、新製品を発表するされ、厳しい競争が予想されている」「スマートフォン部門の実績悪化で、下半期もサムスン電子の実績回復は難しい」と話した。

 国内輸出の二大山脈自動車も、上半期の実績悪化に一役買っている。現代自動車の上半期の売上高は43兆7,643億ウォンで、昨年上半期に比べ1.44%減、営業利益は4兆3,278億ウォンで17.06%減、純利益は3兆7,737億ウォンで13.8%減少している。今年始め以降続く、中国市場の現代自動車の販売減少は、下半期も続くと予想されている。

◆ 証券、土の中の真珠として再誕生

 今年上半期、最優秀の実績を記録した業種は証券だ。金融業全体の営業利益は36.3%、当期純利益は42.2%増加したが、証券だけを見れば、営業利益314.9%、当期純利益480.4%増加している。

 韓国金融グループの今年上半期の営業利益は3,055億ウォンで、昨年上半期に比べ118.34%増、KDB大宇証券(2961億ウォン・135.77%)、サムスン証券(2862億ウォン・539.99%)、メリッツ総合金融証券(2295億ウォン・175.71%)の営業利益が、大幅に拡大している。NH投資証券は、営業利益2,292億ウォンで、黒字に転換した。

 証券会社の実績改善は、上半期の株取引増加に伴い、手数料収入が増加した影響だ。ソン・ソヒョン イーベスト証券研究員は「手数料関連収益が改善し、証券会社の利益が大幅に増加した」「債権運用関連損益も、上手く防御し、専門家の予想を上回る成績だった」と説明した。
http://biz.chosun.com/site/data/html_dir/2015/08/18/2015081801577.html

証券会社の実績は、下半期悪化する、イヤ、すでに悪化し始めている。
『土の中の真珠』だ?寝ぼけた事を・・・。

>手数料関連収益が改善
 信用取引の手数料が膨れ上がっているって事でOK?
 貧乏人(アリ)に借金させ、株を買わせ、その手数料で稼ぐ。
 それを土の中の真珠=希望だと?(笑)
 朝鮮日報は、ヤクザだな!!
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nanakotedy

Author:nanakotedy
イタリア ローマで生まれ、10歳までイタリア育ち
大学卒業後、帰国
母方の祖父母と同居中

度重なる歴史認識の違いと言う言葉に、改めて近代史を学び直しています

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