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【造船Big 3全滅・・・税金投入】

現代重工業、昨年3800億ウォン反映
【海洋プラント発『危機警報』大宇造船に続きサムスン重工業も】
2兆規模不良大宇造船・・・サムスン重工業も、海洋工事遅延中
2015.07.17 16:44 ニューデイリー

 海洋プラント発危機警報が、大宇造船海洋に続き、三星重工業にも広がっている。

 大宇造船は、以前受注した海洋設備事業過程の設計変更・工程遅延の問題で、今年第2四半期、2兆ウォンを越える大規模な損失を記録すると予想されている。

 サムスン重工業の一部海洋プラントプロジェクトの完成時期も、遅れている事が分かり、最低数千億ウォン~最高兆単位の追加損失発生の可能性があると業界は見ている。

 17日、関連業界によれば、サムスン重工業が、2012年・2013年に受注した『オーストラリア イクシースCPF(海洋ガス処理設備)』事業と『ナイジェリア FPSO(浮遊式原油生産保存荷役設備)』プロジェクトは、仕様変更・現地生産費用増加で、工程に影響が出ている。

 サムスン重工業は、当時、イクシースCPFを27億ドルで受注し、今年11月、FPSOを30億ドルで受注し、2016年6月、発注先に引渡す契約になっている。

 しかし、『イクシースCPF』は、詳細な設計など、後続工程で、一部仕様が変更され、作業量と費用が大幅に増加し、『FPSO』は、ナイジェリアで製作中で、各種生産費用が追加発生し続けていると伝えられた。昨年第1四半期、サムスン重工業は、プロジェクトの遅延問題で、5,000億ウォンの引当金を積んでいる。

 サムスン重工業関係者は「一部のプロジェクトの工事遅延は事実」「第2四半期の実績を集計中で、損失発生の有無や規模は決算まで分からない」と話した。サムスン重工業の第2四半期の実績は、早ければ今月末頃発表される予定だ。

 大宇造船は、2011年・2012年、ノルウェー『ソンガ・オフショア』から、1隻当たり約6億ドルで受注した極地用半潜水式掘削船4隻が問題になった。

 当初、先に受注した2隻は、2014年下半期までに引渡す契約だったが、今年6月、やっと1隻引渡しただけに終わっている。引渡期間が、最短で半年~最長1年以上遅延し、兆単位の大規模損失が発生したのだ。

 問題は、船会社『ソンガ・オフショア』のチェンジオーダー(設計変更)要求で工程が遅延したにも関わらず、大宇造船は、何の補償を受けられない事実だ。

 通常、船会社の要求で、チェンジオーダーが発生すれば、船主が造船会社に追加金額を支払うのが業界の慣例だ。しかし、大宇造船は、半潜水式掘削船4隻の建造にかかった超過大な費用を、全く回収出来なくなっている事が分かった。

 ヤン・ヒョンモ イーベスト投資証券研究員は「大宇造船の掘削戦のコストは、ほぼ丸1年遅延した事で、ソンガが発注した当時より、1隻当たり20.2%増えたと推定される」「現在、大宇造船が、ソンガに超過費用の支払い調整を通知した事が分かっている」と説明した。

 現代重工業は、昨年『オーストラリア ゴルゴンFPSOプロジェクト』など、各種海洋プラント事業で発生する可能性がある損失を3,800億ウォン水準と集計し事前に会計に反映している。

 現代重工業は、陸上プラント. 特殊船部門でも、大規模な引当金を積み、昨年、創業以来最高の3兆2,000億ウォンの赤字を記録した。第1四半期に続き、今年第2四半期も、赤字基調が続くと業界は予想している。
http://biz.newdaily.co.kr/news/article.html?no=10080451

損失分は、引当金を積む事になっているんだね?
だけど、大宇造船は、引当金すら積んでいないらしい。引当金の話しが、全く出て来ないから。

>船主が造船会社に追加金額を支払うのが業界の慣例だ
 その通り。
 だけど、大宇造船は、テールヘビー型の支払方法とか、業界の慣例とは
 異なる契約を提示し、受注している。

 よって、設計変更についての特記事項が、契約書に無かったり、
 設計変更の要求があった時点で、どれ位の期間完成が遅れるのか?
 どれくらい追加費用が必要なのか?提示しなかった可能性もある。

 更に、遅延の原因は、技術不足によるものもあって、設計変更だけが
 原因とは言い切れない。

問題は、受注至上主義で、出来もしない物まで安請け合いする、朝鮮人の馬鹿さ加減にある。(笑)
大宇造船の受注量は、8ヶ月連続世界一らしい。
受注数と損失額が比例する様な、自殺行為とも言える受注ではあっても、受注した以上、引き渡す責任がある。
最低10年は、赤字が続く・・・それまで、大宇造船海洋と言う企業はあるかしら?(笑)

【大宇造船に続きサムスン重工業も兆単位の巨額損失】
2015.07.17 19:05 朝鮮日報朝鮮語版

 大宇造船海洋が、来月予定されている今年第2四半期の実績発表で、2兆ウォン台の損失を反映すると伝えられた中、サムスン重工業も、今年第2四半期、兆単位の損失を記録した事が分かった。最近の3年間に受注した原油生産・ボーリング設備の海洋プラント部門の生産問題で、損失が雪だるまの様に増えていたからだ。

 17日、造船業界によれば、サムスン重工業は、今月末の第2四半期の実績発表に、海洋プラント部門で発生した損失を大量に計上する方針を固めた。サムスン重工業関係者は「現在、第2四半期実績を集計している途中で、損失発生の有無や具体的な損失額は確認出来ない」としつつも、巨額損失の発生について否定しなかった。

 業界は、サムスン重工業は、第2四半期1兆7,000億ウォン台の損失を計上するとの見方が有力だ。具体的には、2012年27億ドルで受注したオーストラリア イクシース海洋ガス処理設備(CPF)プロジェクト、2013年30億ドルで受注したナイジェリアFPSO(浮遊式原油生産・保存・荷役設備)プロジェクトの生産問題が深刻だと言う事だ。

 サムスン重工業は、昨年第1四半期、2プロジェクトで発生した約7,500億ウォンの損失額(引当金含む)を計上している。しかし、頻繁な設計変更で、納期が遅延し、悪性損失が増えている。17日、ソウル証券市場で、サムスン重工業の株価は、前日に比べ12.39%(2,050ウォン)急落し、1万4,500ウォンで取引きを終えた。

 国内大型造船会社は、2010年以降に受注した海洋プラントプロジェクトで、相次いで大規模な損失を記録している。大宇造船海洋とサムスン重工業だけで無く、現代重工業も、陸上・海洋プラント部門で発生した損失を、昨年実績に反映した結果、年3兆2,500億ウォンの営業赤字を記録した。パク・ムヒョン ハナ大韓投資証券研究員は「韓国の造船会社は、海洋部門の基礎設計力を持たず、原価計算さえまともに出来ない」「商船景気悪化で、大量に受注した海洋プロジェクトが、長期間、国内造船業界を困難に陥れる可能性がある」と話した。
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2015/07/17/2015071703094.html?nstop

原価計算ねぇ?
「原価50円の商品を、100円で10個売ると、売上は1,000円。利益は500円」この程度の計算は出来ても、朝鮮人に複雑な計算とか、緻密な計画なんて無理無理!!(笑)

政府だって、偉そうな事を言ってる証券会社だって、まともな経済予測すら出来無いんだから。
政府の発表する成長率は、現実を無視した単なる願望で、常に大幅に外れる。
韓国メディアは、受注世界一ニダ!!と、企業から金貰って、せっせと記事を書くだけ。

こんな状況でも、某メディアは、『大宇造船、受注数8ヶ月連続世界一』と書いている。
受注数が多ければ、損失は更に増えるのに・・・馬鹿じゃね?

サムスン重工業は、27億ドル+30億ドル=57億ドルの受注で、1兆7,000億ウォン+7,500億ウォン=2兆2500億ウォン(約20億ドル)現段階で20億ドルの損失。まだプロジェクトは完成しておらず、完成するまで損失は続く。
更に、完成しても違約金が発生する。恐らく、利益など1銭も出ない処か、大赤字!!
それなのに、受注数世界一だとホルホル出来るんだから、朝鮮人はホント、オメデタイわよね?!(笑)

馬鹿は、死ななきゃ治らない?死んでも直らない?(笑)

【大宇造船海洋に2兆緊急投入・・・『損失3兆越え、正常な営業活動出来無い状況』】
2015.07.21 01:48 韓国経済

負債比率500%大きく上回り、
損失額財務諸表反映時、負債比率1000%に上昇
貿易金融支援受けられず

高強度構造調整開始
2018年まで返済元金3兆・・・損失続けば、追加支援不可避
不動産売却・リストラの可能性も


 産業銀行が、大宇造船海洋に、2兆ウォン以上の大規模資金を緊急投入したのは、大宇造船海洋の損失規模が3兆ウォンを上回っている為と把握された。大宇造船が、第2四半期の財務諸表に、これらの損失を反映すれば、負債比率は最大1000%に上昇する事になる。その場合、銀行から前受金払い戻し保証(RG)等、貿易金融支援を受ける事が出来ず、正常な企業活動を中断せざる得無い状況に追い込まれる事は避けられない。産業銀行は、この様な、最悪の状況を阻止するには、最低2兆ウォンの緊急資金を投入せざる得無いと見ている。

“損失額3兆1,000億ウォン前後”

 大宇造船債権団の某関係者は、20日「大宇造船が第2四半期、会計帳簿に反映すべき損失規模は、実態調査で、正確に算定されると思うが、3兆1000億ウォン前後と分かっている」と話した。当初、大宇造船内外が指摘した2兆ウォン水準よりを遥かに上回る規模だ。大宇造船は、今月末の企業説明会(IR)で、損失規模を暫定的に告知し、14日頃、確定する計画だ。大宇造船は、第2四半期の財務諸表に、損失を全額反映する方針だ。

 大宇造船の莫大な損失の理由は、現代重工業・サムスン重工業と同様、準備不足の状態で、海洋プラント事業に参入したからだ。大宇造船関係者は「第2四半期に反映する損失の大半は、海洋プラント事業で発生した」と話した。現代重工業は、昨年すでに3兆2,495億ウォンの営業損失を反映し、サムスン重工業も2013年、損失の一部を帳簿に反映した。しかし、大宇造船は、これを先送りし、今回3兆1,000億ウォンを一気に反映すると分析されている。金融界の一部は、他の造船会社とは異なり、大宇造船が損失反映を先送りした事について、不正会計の疑いがあると指摘する。

負債比率、最大1000%に跳ね上がる

 造船業者が、RGなどの貿易金融支援を受ける際、負債比率は500%未満でなければならない。3月末時点の大宇造船の負債比率は374%だ。証券業界は、大宇造船が第2四半期、2兆ウォン規模の損失を反映すれば、負債比率は600~700%水準に上昇すると予想した。勿論、この負債比率では、RGを受ける事は出来ない。

 しかし、損失規模が3兆1,000億ウォンに達すれば、負債比率は1,000%を越える事が懸念されている。キム・ホンギュン東部証券研究員は「事業の損失規模を3兆ウォンとして、第2四半期の実績に反映し推定した結果、利益率-18.4%、負債比率999.2%と予想される」と分析した。金融界関係者は、「産業銀行が有償増資する1兆ウォンは、大宇造船の負債比率を500%以下に抑える最低限の資金投入」「下半期、大宇造船の損失が拡大すれば、追加出資が必要になる可能性も排除出来ない」と指摘した。

 有償増資・追加融資に、輸出入銀行が参加しないのは、輸出入銀行自体が、資本蚕食に陥る可能性があるなど、財務健全性を大幅に損ねる可能性があるからだ。政府関係者は「輸出入銀行の財務健全性が悪化すれば、政府が税金で追加増資する事は避けられず、輸出入銀行を除外した」と伝えた。

2兆ウォンでは足りない可能性も

 大宇造船が、2018年までに返済すべき社債・企業手形(CP)の元金は、2兆9,000億ウォンに達する。今年償還する必要がある社債は5,000億ウォン、CPは2,200億ウォン規模だ。現在、大宇造船が保有する流動性は6,000億ウォン水準と把握されている。2兆ウォン投入されれば、急場を凌ぐ事が出来ると証券業界は見ている。大宇造船関係者は「下半期又は来年以降、営業利益が出る様になり、キャッシュフローが改善すれば、社債とCPの元利金償還には、何の問題も無い」と話した。

 しかし、証券業界の一部は、大宇造船の海洋プラント受注残額が、昨年末時点で27億ドルに達し、追加損失の可能性を排除出来ないと見ている。この為、産業銀行など債権団は、更なる追加資金の投入が必要になる可能性が高いと指摘している。

構造調整に立ち向かう大宇造船

 チョン・ソンニプ大宇造船海洋社長は、同日「正面から危機に向かい合い、バブルや内臓疾患を克服し、正い会社を作りましょう」というタイトルの文章で、高強度の構造調整を断行すると発表した。非核心子会社・非業務用資産売却を始め、人材の再配置など、質的構造調整案も含まれる予定だ。チョン社長は「我が社は、内部的に、強力な構造調整断行の責任がある」「体質を改善し、組織規律を正しく立て直し、最短期間で経営正常化する為に、全ての努力と方法を総動員する必要がある」と強調した。同時に、「不動産や株式など、非業務用資産を売却す事、固定費など各種費用削減に不退転の覚悟で臨む必要がある」と強調した。

 リストラについて、大宇造船は「人為的なリストラはしない」と発表した。しかし、産業銀行関係者は「現代重工業やサムスン重工業がリストラし、造船業界の状況が、相変らず振るわない点を考慮すれば、ある程度のリストラは、避けられないと見ている」と話した。
http://www.hankyung.com/news/app/newsview.php?aid=2015072144251#AA.10271529.1

赤字を理由に、貴族労組のリストラを進める大チャンス?(笑)
石にしがみついても辞めない貴族労組は生き残り、非正規又は協力会社の出向社員がリストラされる事になるんだろうな?

僅か数日で、赤字が1兆ウォン増加・・・まだまだ増える?
で、産業銀行が、そうで無くとも不足する税金で2兆ウォン投入しても、焼け石に水。
国営銀行は、不良債権の山・山・山。
中国に、国ごと売ってはどうかしら?(笑)

【大宇造船・城東(ソンドン)造船・POSCOプランテック、最終的に『国民の血税』投入】
2015.07.21 10:14 

 金融当局のコントロールタワー機能喪失で、方向性を失った大企業の構造調整に、『国民の血税』を不良補填に使用する悪循環が続いている。政府の産業政策的構造調整案が不在な状況で、国策銀行主導の構造調整が、血税浪費に直結する不の連鎖が続いている。

 最近、大規模な損失で危機に陥っている大宇造船海洋は、市場のダメージを考慮し、自主構造調整に突入する。主債権銀行の産業銀行は、不確実性による市場のダメージを最小化する為、有償増資による資金を、緊急輸血する形で、糸口を掴んでいる。 年末まで、最大2兆ウォン規模の資金支援が予想され、最終的に、国民の血税による不良補填を繰り返していると非難されている。

◇ 不良企業支援、底が抜けた樽に水を注ぐ事

 最大3兆ウォン台の不良が発生した大宇造船など、大企業の構造調整は、大きな混乱に陥っている。市場のダメージが大きな自律協約・ワークアウトを避け、有償増資・新規融資による追加支援する事で、国策銀行の負担が雪だるま式に増えるからだ。

 産業銀行・輸出入銀行の固定以下融資比率は、STX造船海洋など、大規模な構造調整の影響で、2013年以降急増している。民間都市銀行が、2013年を除き、2010年以降、全般的に減少傾向にあるのとは対照的だ。

 特に、産業銀行は、構造調整企業を持続支援し、リスク加重資産が大幅に増加している。特に、2013年、STXグループの融資債権貸倒償却費用1兆5,000億ウォンが発生し、自己資本が減少し、BIS比率は14.64%に、大幅に低下している。健全性指標は、最悪の水準だ。融資先企業の延滞率は、昨年3月末の1.34%→同年12月末1.64%、今年3月末1.72%に増加している。

 これは、銀行全体の延滞率0.80%に比べ、2倍以上に達する。輸出入銀行も、海外プラント・造船会社などへの支援融資が拡大し、リスク加重資産が増加し続けている。格付け会社ムーディーズは、産業銀行が、企業投資促進プログラムに伴う予算負担を理由に格下げの可能性を警告したのも、この為だ。

 この様な状況で、大宇造船の構造調整が筆頭株主の産業銀行主導で行われる。債権比率が高い都市銀行参加の可能性はあるが、エクスポージャー限度などを理由に、追加資金支援に難色を示している。12兆4,000億ウォンの融資を譲り受けた輸出入銀行も、城東(ソンドン)造船の資金支援に伴う負担で、大宇造船の追加支援を前提とした自律協約に強く反対し、所管部処の企画財政部・産業銀行に、自主構造調整を強く要求している。

◇ POACOプランテック・城東(ソンドン)造船法廷管理の危機

 産業銀行が主債権銀行のPOSCOプランテックも、第2四半期、1,700億ウォンの損失発生で、ワークアウト(企業改善作業)中断の危機に置かれている。市場は、第2四半期時点で、完全資本蚕食状態に陥ると予想し、現在進行中のワークアウトに、少なからず影響すると予想している。

 問題は、POSCOプランテックに、POSCOグループの秘密資金捜査や融資延滞が発生し、事実上、正常な営業が不可能な点だ。 債権団は、今月末まで、POSCOプランテックの正確な実態調査を終えた後、結果に基づき、本格的なワークアウト突入の可否を決める方針だ。しかし、POSCOによるPOSCOプランテックへの追加的な資金支援が無ければ、ワークアウト中断を考慮している。

 問題は、POSCOに追加資金の投入余力が無いばかりか、資金を投入しても、回復の可能性が低いと判断している事だ。当初のPOSCOプランテック法廷管理申請説が有力な理由だ。

 輸出入銀行も、城東(ソンドン)造船海洋リスクで、公的資金不良議論に陥っている。5月、城東(ソンドン)造船に単独支援した3,000億ウォンを、今月末完全に使い果たし、都市銀行の資金支援拒否が続けば、法廷管理は避けられない。輸出入銀行は、2013年と2014年の2度、城東(ソンドン)造船への出資転換により、1兆ウォンの損失が発生している。銀行全体の出資転換額1兆4,500億ウォンの内、輸出入銀行が70%近く抱えている。
http://www.etoday.co.kr/news/section/newsview.php?idxno=1166649

ジャブジャブ無駄遣い出来る余裕があって、羨ましいわね?
日本政府に、そんな国を支援する余裕は無い。(笑)

日韓関係最悪で良かった。
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プロフィール

nanakotedy

Author:nanakotedy
イタリア ローマで生まれ、10歳までイタリア育ち
大学卒業後、帰国
母方の祖父母と同居中

度重なる歴史認識の違いと言う言葉に、改めて近代史を学び直しています

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