かつての日本は美しかった

日本人の為の日本、かつての美しかった日本を取り戻さなければなりません。

Archive [2016年04月 ] 記事一覧

【在日が帰国出来無い理由】

【青い目のレンズが捉えた麗水(ヨス)-順天(スンチョン)事件・・・『分裂する家(国)』】2016.04.30 16:59 SBS 『この事件を扱う事には、何より恐怖が先に立つ。記事を書いている瞬間も、小銃や自動火器の音が聞こえ、戦場のど真ん中にいるような気がする』 デビッド・ダグラス・ダンカンと共に20世紀最高の従軍カメラマンでフォトエッセイの先駆者とされるアメリカのカメラマンカール・マイダンス。 彼が残した1948年の...

【IMFリターンズ!!】

造船・海運の構造調整が、韓国版量的緩和にどう繋がるのか?良く分からない人がいるかも?と思って、分り易い様に時系列に記事を整理してみた。(笑)【『造船業没落の真実』大馬不死 · 速度戦だけ】2016.04.23 17:13 京郷新聞Big3の好況期、中小企業は没落 ・・・『社内下請け』加速化、労働市場の2極化深刻 「厳しいなんてレベルじゃありません。巨済(コジェ)は来年、ゴーストタウンになります」 4月21日、慶南(キョンナ...

【レームダック本格化】

【『チョン・ユンフェ文書流出』  2審チョ・ウンチョン無罪、パク・クァンチョン執行猶予で釈放】大統領記録物管理法違反無罪・・・パク・クァンチョン金品授受は控訴時効超過2016.04.29 19:02 聯合ニュース 政界を揺るがした『チョン・ユンフェ文書流出事件』の核心人物バク・ウンチョン警正に、控訴裁判所は一審の懲役7年を破棄し、執行猶予を判決した。 文書流出の背後と名指しされたチョ・ウンチョン前大統領府公職規律秘...

中国人は、ウリに冷たいニダ!!】

【現代、中国販売赤信号 ・・・販売減少、現代・起亜自動車顧客の43%『他社の車買う』】2016.04.29 15:17 朝鮮Biz 中国の消費者は、韓国車を冷遇していると言う調査結果が発表された。中国市場で販売数の大半を稼ぐ現代・起亜自動車としては負担になる結果である。 チョン・ウィソン現代車副会長は28日、北京モーターショーへの参加、中国工場の点検の為に出国した。自動車業界関係者は、「現代は、世界最大の自動車市場の中...

【経営者の責任?】

【造船・海運への貸付額90兆・・・揺れる銀行】2016.04.27 23:00 SBS 我が国の経済の最大の話題に浮上した造船・海運業の構造調整に関連し、果たして銀行は安全なのか?と懸念されています。この2業種の銀行全体の貸付額が90兆ウォンに達するからです。ソン・スンウク記者の取材です。 昨年5兆ウォンを越える赤字を記録した大宇造船海洋. 赤字のこの企業に、銀行が融資、又は保証人になっている金額、すなわちエクスポージャ...

【知れば知るほど嫌いになる国】

【国際機構GGGI事務総長、辞意表明】2016.04.28 19:33 聯合ニュース 韓国に事務局を置く国際機構『グローバル・グリーン成長研究所(Global Green Growth Institute=GGGI)』のイボ・デ・ボーア(Yvo de Boer)事務総長が、最近辞意を表明した事が28日確認された。 GGGIは14日、HPで『イボ・デ・ボーア(Yvo de Boer)事務総長は9月末、退任する』と発表した。家族の問題など、一身上の理由を挙げた事が分かった。 GGGIは9月...

【勝手にしろ!!】

【政府『韓日慰安婦合意に少女上撤去の約束全く無い』】2016.04.28 15:32 聯合ニュース『合意履行-少女像撤去含む』日本の発言に『財団設立と少女像は別』 政府は、日本軍慰安婦問題についての昨年12・28日の合意に、駐韓日本大使館前の少女像撤去の約束は無いと繰り返し発言している。 チョ・ジュンヒョク外交部スポークスマンは、28日の定例ブリーフィングで、「合意内容に(少女像)撤去の約束は全く無く、(慰安婦支援)財団...

【IMF第2シーズン?】

【社屋売却?POSCO建設、どれほど厳しいのか?】2016.04.28 07:00 韓国社 3600億ウォン規模の社債の満期を控え、POSCO建設が、松島(ソンド)社屋の売却を計画している事が知られ、財政健全性に赤い火が点いている。 28日、建設業界によると、POSCO建設は6月30日満期の3,566億ウォン規模の資産流動化企業手形(ABCP)返済の為、松島(ソンド)社屋の売却を計画している事が分った。 POSCO建設は2008年4月、松島(ソンド)社屋建...

【二兎を追う者は一兎をも得ず】

【低成長固定化『非常』・・・景気振興・構造改革の二兎を追う】2016.04.28 14:30 NEWSIS 政府が28日発表した『経済条件評価・政策対応の方向』は、成長鈍化が深刻化する状況で、景気振興と構造改革の二兎を追う為の措置と解釈される。 財政早期執行、個別消費税の引下げなど、景気振興の為の政府の様々な政策・対応にも関わらず、第1四半期の経済成長率は0.4%に留まった。 MERS(中東呼吸器症候群)で、内需が深刻に悪化した...

【今こそ国民情緒】

【大宇造船を飲み込んだハイエナカルテル】2016.04.27 20:00 KOREA TIMES 一時、世界最高と信じられていた大宇造船が、こんな状況になった事には、多数の者達の『隠れた役割』があった。 まず産業銀行は. 大宇造船株を半分近く(49.7%)保有する筆頭株主である。勿論、産業銀行が好き好んで筆頭株主になったのでは無い。 大宇グループの空中分解後のワークアウトプログラムに従い、貸付金を出資転換した事で、産業銀行はやむ...

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プロフィール

nanakotedy

Author:nanakotedy
イタリア ローマで生まれ、10歳までイタリア育ち
大学卒業後、帰国
母方の祖父母と同居中

度重なる歴史認識の違いと言う言葉に、改めて近代史を学び直しています

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