かつての日本は美しかった

日本人の為の日本、かつての美しかった日本を取り戻さなければなりません。

Archive [2012年09月 ] 記事一覧

【民主党のマニュフェストへの評価・・・国民との約束は守られたか?】

【民主党のマニュフェストへの評価・・・国民との約束は守られたか?】民主党が2009年の衆議院選挙で国民に約束したこと・4年間でマニフェストを実行する →嘘     ・埋.蔵.金を発掘します        →嘘    ・公共事業9.1兆円のムダを削減 →嘘     ・天下りは許さない          →嘘    ・公務員の人件費2割削減     →嘘    ・増税はしません           →嘘     ・暫定税率を廃...

【孫崎享という売国奴:日本元外務省官僚:自衛隊を駐留させても釣魚島を守れない】

【日本元外務省官僚:自衛隊を駐留させても釣魚島を守れない】2012.7.29 中国網日本語版(チャイナネット)            日本の元外務省国際情報局局長の孫崎享氏は24日、『環球時報』に対し、「中日が尖閣諸島(中国語名・ 釣魚島)のために戦うことを避けなければならない。これは私が最も懸念していることだ」と語った。東アジア問題を長く研究してきた孫崎享氏は先日、『朝日新聞』で「日本人にとって受け入れがたい事実...

【阿修羅の地獄】

朝鮮半島は、地獄の入り口の上に立ってる国。大清属国旗と韓国旗を比較してみるといい。勾玉にある筈の「陰中の陽」「陽中の陰」が韓国旗には無い事に気付く。地獄において「餓鬼は赤、畜生は黄、修羅は青」を表す。「餓鬼と修羅の属性を持つ民族性を勾玉で蓋をし、八卦で蓋の力を強くする。」これが本来の属国旗が意味してたもの。しかし現状の韓国旗には、勾玉に「陰中の陽」「陽中の陰」が無い為、勾玉自体が蓋の意味を成さなく...

【尖閣諸島国有化 PART1】

【尖閣諸島国有化 PART1】【尖閣国有化へ合意 政府、20億5千万円で購入】2012.9.5 政府が尖閣諸島(沖縄県石垣市)の国有化をめぐり、約20億5千万円で購入することで地権者と合意したことが5日、分かった。長浜博行官房副長官が3日に地権者側と協議し、売買契約締結に関して合意した。協議では、東京都の石原慎太郎知事が国有化容認の条件として提案した漁船待避施設の整備などは当面行わないことも確認しており、石原...

【公明党 人権委員会早期設置を求める】

【公明党 人権委員会早期設置を求める】2012.8.23 8月23日、野田総理は、衆議院予算委員会 集中審議での、公明党 東順治議員の「人権委員会設置法案」につ いて、「早期の国会提出を求め たもので、先進国である日本に人権法がないことは不自然。 いじめ問題の駆け込み寺として人権機関が必要だ」との質問に対して、「今のご指摘も受け止めさせてい ただきまして、法案の閣議決定、そして本通常国会での提出に向け、引き続き必...

【日韓両首脳、APECで隣同士に 会議前に笑顔で握手】

【日韓両首脳、APECで隣同士に 会議前に笑顔で握手】2012.9.8.           8日に開幕したアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議が始まる直前、野田佳彦首相と韓国の李明博(イミョンバク)大統領が笑顔で握手する場面があった。8月に大統領が竹島(韓国名・独島〈トクト〉)に上陸してから2人が会うのは初めて。 首脳は国名のアルファベット順に座るため、「J」の日本と「K」の韓国は隣になる。最初...

【民主党 祖国にひたすら貢ぐ】

【日銀は10兆円規模の外債購入を、インフレ目標2%に-民主党経産部会】2012.9.6 Bloomingburg民主党は6日、円高・デフレ対策特別チームの会合を開き、経済産業部門会議がまとめた日本銀行に対する要請書を公表した。10兆円規模の外債購入やインフレ・ゴール(目標)の2%への引き上げを盛り込んだ。同要請書は3日に前原誠司政調会長にも提出されている。座長の北神圭朗経産政務官が会合後の記者説明で明らかにした。要請書は...

【民主党 詐欺フェスト 2013】

【民主党 詐欺フェスト 2013】【民主公約素案が判明 道州制、子育て重点】2012.9.5 東京新聞 民主党政策調査会がまとめた次期衆院選マニフェスト(政権公約)の素案「再挑戦宣言」が4日、明らかになった。重点政策として子育て支援や地域主権・統治機構改革など5分野を掲げ、一括交付金の見直しや国の出先機関改革を列挙。道州制の推進も盛り込んだ。党内で賛否が分かれる環太平洋連携協定(TPP)については「国益を踏ま...

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nanakotedy

Author:nanakotedy
イタリア ローマで生まれ、10歳までイタリア育ち
大学卒業後、帰国
母方の祖父母と同居中

度重なる歴史認識の違いと言う言葉に、改めて近代史を学び直しています

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