かつての日本は美しかった

日本人の為の日本、かつての美しかった日本を取り戻さなければなりません。

Category [韓国女子挺身隊協議会 ] 記事一覧

【嘘だらけの慰安婦 Part.2】

【慰安婦に連行された17才のパク・ヨンシム(朴永心)の記録】[企画-『慰安婦』②]強姦を『朝鮮征伐』と言い、『言う事を聞かない』と刃物で突き2017.05.27 メディア トゥデイ パク・ヨンシム(朴永心)ハルモニは、1921年の冬、平安南道(ピョンアンナムド)南浦(ナムポ)市に生まれた。生まれてすぐ母親が亡くなり、彼女は家でいつも孤独だったと言う。洋服店で働いていた17才のパク・ヨンシム(朴永心)は、友達と一緒に祖母...

【嘘だらけの慰安婦 Part.1】

【ある老教授の企画記事が世界を揺るがす】[企画-『慰安婦』、責任を負わない日本①]慰安婦研究の先駆者ユン・ジョンオク2017.05.21 メディア トゥデイ編集者注:日本軍慰安婦問題は、被害者の苦痛が続き、日本政府が真実を否定している点で、現在進行形の『犯罪』である。被害者と国民の大半は、犠牲者に再び犠牲を強要する2015年末の韓日政府の慰安婦合意に怒りました。慰安婦合意を無効にし、真の解決策を見出す事が新政権の...

【挺隊協必死の抵抗】

[慰安婦合意1年]慰安婦反発無視する韓国・日本政府・・・和解・治癒は無かった2016.12.27 23:31 京郷新聞『日本政府提訴』 「日本の安倍(総理)が記者を集め、全て我が国がやった過ちなので許して下さい。そう言って賠償するまで我々は戦う。私は91才です。更に、数年生きられますか?死ぬ瞬間まで、この合意は無効だと戦います」 韓国・日本政府の慰安婦合意妥結1周年の前日の27日、国会正論館で行われた記者会見に、車椅子で...

【えっ?】

【慰安婦ハルモニの『生活費』切る政府】2015.11.09 06:00 京郷新聞 日本軍慰安婦被害者のハルモニに、地方自治体が毎月支給している生活支援金が中止の危機に置かれている。保健福祉部は、この支援金が、政府が進める福祉事業と重複するとして、地方自治体に支援中止を通知したからだ。 京郷新聞が8日、政府が『地方自治体の類似・重複社会保障事業』に分類した1,496事業を分析した結果、一部の地方自治体の『日本軍慰安婦被...

【女子挺身隊提供議会HPを検証する・・・キル・ウォンオク】

길원옥キル・ウォンオク"바람부는 대로 물결치는 대로 넘어갔어요. 세월이"『風のままに、波のままに過ぎて行く。歳月は』- 길원옥 할머니 약력 -- キル・ウォンオク氏の略歴 -1928년 평안북도 희천 출생(주민등록상 출생연도는 1927년)1928年 平安北道(ピョンアンプクト/北朝鮮)の熙川(ヒチョン)出生      (住民登録上の出生年度は1927年)1940년 (13세) 만주 하얼빈에서 일본군‘위안부’ 생활1940年(13歳) 満洲ハル...

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プロフィール

nanakotedy

Author:nanakotedy
イタリア ローマで生まれ、10歳までイタリア育ち
大学卒業後、帰国
母方の祖父母と同居中

度重なる歴史認識の違いと言う言葉に、改めて近代史を学び直しています

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